2018年12月12日

【開校】12/15 インフィニティ国際学院のオンライン・トークイベントと説明会が開催!

2019年4月開校予定のインフィニティ国際学院は、世界を旅しながら学び合う高校卒業資格も取得可能な新たな通信型高校です。グローバル社会での活躍を目指し、チャレンジする学生を応援することを目的とし第一期入学者(2019年度入学者) 全員に「インフィニティ・チャレンジ基金」が設立されました。開校をオンライン・トークイベント説明会が開催されます。ゲストに元ミネルバ大学 日本連絡事務所代表でインフィニティ国際学院 キャリア構築アドバイザー山本秀樹氏を迎え、大谷真樹学院長とトークセッションが開催されます。


2019年4月開校予定のインフィニティ国際学院

 

世界を旅しながら学び合うインフィニティ国際学院は、高校卒業資格も取得可能な新たな通信型高校です。

世界の難関校などを目指す国際進路特化型インターナショナルスクールとして開校するインフィニティ国際学院。

世界で学ぶ独自の教育のためトークイベントがオンラインで開催されます。

12月15日にオンライントークイベント開催!

「世界一のエリートが今一番入りたい大学ミネルバ」著者 山本秀樹氏(ミネルバ大学 元日本事務所代表)をゲストにスペシャルトークセッションが開催されます。
第2部ではインフィニティ国際学院のオンライン説明会が開催されます。

元ミネルバ大学 日本連絡事務所代表でインフィニティ国際学院 キャリア構築アドバイザーに就任された山本秀樹氏が下記をテーマに語ります。

“How would you like to be remembered?”
〜ケンブリッジ大学、ミネルバ大学が教えてくれた「自分のキャリアの築き方」〜をテーマにトークセッションが開催されます。

 

山本氏の著書『世界のエリートが今一番入りたい大学ミネルバ』は、校舎がなく、世界に複数のキャンパスを持つ大学です。

世界のキャンパスに全寮制でオンライン授業で学ぶ新たな大学です。

 

第2部では、注目のインフィニティ国際学院説明会

第1部で世界のエリートが入学したいと考えるミネルバ大学元日本事務所代表の山本氏がどのように学ぶのか、の説明の後にインフィニティ国際学院の説明会が開催されます。

世界にあるキャンパスで学ぶインフィニティ国際学院の面白さについて大谷真樹学院長から説明があります。

注目の説明会は、WEB会議システムZOOMを利用(無料)を使うため全国、世界から説明会に参加することができます。

説明会では、インフィニティ国際学院 大谷真樹学院長が同校の学びについて説明をします。

 

こんな方におすすめ

 

・海外進学をご検討中の方、またその保護者 
・従来型の日本教育の現状と、海外で学ぶことのメリットを知りたい方
・海外進学後のキャリア構築について知りたい方
・ミネルバ大学について詳しく知りたい方
・インフィニティ国際学院について詳しく知りたい方

トークイベント・説明会日時

2019月12月15日(土)

10:00〜10:05 オープニング
10:05〜11:00 [第1部]スペシャルゲストトーク
        (元ミネルバ大学 日本連絡事務所代表 山本秀樹) 
11:00~11:55 [第2部]インフィニティ国際学院説明会
        (インフィニティ国際学院 学院長 大谷真樹) 
11:55~12:00 クロージング
▼ お申込みは、こちら。

トークセッションお申し込みフォーム

https://goo.gl/forms/prJbqz9uBGO1PG5p2

【インフィニティ国際学院 主催イベント】 「世界一のエリートが今一番入りたい大学ミネルバ」著者 山本秀樹 氏(ミネルバ大学 元日本事務所代表)をゲストに招いたスペシャルトークセッションへの参加フォームです。<お申込み締め切り: 2018年12月12日(水) 午後18:00まで>

 

入学資格

同校に入学するには、下記の条件に当てはまる必要があります。

・中学卒業後(卒業見込み含む)、高校を卒業していない方
・2019年4月1日時点で19歳以下の方
・英検準2級、もしくは同等の英語力がある方
・学校生活に必要な日本語力のある方(国籍不問)

インフィニティ・チャレンジ基金も!

グローバル社会での活躍を目指し、チャレンジする学生を応援することを目的とし第一期入学者(2019年度入学者) 全員に、「インフィニティ・チャレンジ基金」が設立されました。

3年間のインフィニティ国際学院授業料(年間648,000円)が全額免除されます。

※インフィニティ国際学院入学金・海外研修費 / 八洲学園大学国際高等学校諸経費・授業料は別途納入が必要となります。

募集日程

年内のA日程、1月のB日程、3月のC日程で募集されます。

 

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。