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なぜ?プリスクールで奨学金!ジンボリープリスクールの奨学金制度とは?

なぜ?プリスクールで奨学金!ジンボリープリスクールの奨学金制度とは?

東京・横浜・名古屋でプリスクールを開園するジンボリープリスクールは、奨学金を開始することを公表しました。2、3歳を対象とし、半日、全日など複数のコースから選べます。奨学金の対象も各コース5名と充実しています。駅から近く、通いやすいジンボリーは、コロナ禍で子育て世代にとって嬉しい奨学金制度です。 ちなみにジンボリーは、世界50か国・750以上で展開しています。


ジンボリープリスクールの奨学金制度とは?

非認知力を高めるジンボリー

世界50か国・750以上に展開するジンボリーは、プリスクールとアフタースクールを開講しています。

ジンボリープリスクールは、すべて英語でジンボリー独自の「プレイ」、「歌・ダンス」、「アート」、「サイエンス」、「グローバルキッズ」、「スポーツ」を中心に独自のプログラムです。

今回、公表された奨学金の仕組みとはどのようなものでしょうか?

奨学金の仕組み

奨学金は、2歳・3歳児クラス入学者を対象とし、2年間の期間が対象です。

教育レベルの向上と充実、こどもの多面的な能力の向上に貢献し、世界のグローバルリーダー育成の一助を担うものとして導入(本文より抜粋編集部)

2、3歳の各コース5名の定員で実施されます。

なお、期間内中にご家庭の都合で退園した場合、返却が必要です。
▽ 詳しくは、公式ホームページを参照ください。

ジンボリーの理念とは?

子どもの意思を尊重し、子ども自身の意思を肯定する理念です。
子ども達は、自然に英語になじみ、自分からさまざまなことにチャレンジし、クリアする喜びを見つけます。

▽ 自分からチャレンジしたくなる環境が校舎になっています。
  さっそく、のぞいてみましょう。

▽ 子どもが自然と遊びたくなる仕組みです。

取材中に思わず遊んでしまいました。

▽ バランスボールもカラフルで、安全に配慮されています。
  ジンボリーの自発的な遊びから創造力を豊かにする仕組みがあります。

幼児の心身の発達には、運動と脳の発達が結びついています。
自ら遊んでいるようで、身体を360度で使う遊具は、脳の発達を促します。

▽ 東京、名古屋にスクールがあります。

ジンボリープリスクール各校とお問い合わせ先

全体の公式ホームページは、こちら。
HP:https://gymbointernationalschool.jp/

・元麻布(広尾)校
 東京都港区元麻布2-3-30 元麻布クレストビル1階
 TEL:03-5449-2311

・自由が丘校
 東京都目黒区八雲3-25-11 チェスナットヒルズ2F
 TEL:03-3723-0651

・杉並阿佐ヶ谷校
 東京都杉並区阿佐谷南2丁目40-1 アルーク阿佐ヶ谷
 TEL:03-5356-9008

・横浜馬車道校
 神奈川県横浜市中区北仲通5-57-2 北仲ブリック&ホワイト2階
 TEL:045-225-8810

・名古屋グローバルゲート校
 愛知県名古屋市中村区平池町4−60−12 名古屋グローバルゲート5階
 TEL:052‐485‐7455

子育て支援金を受けながら、ジンボリープリスクールの奨学金制度を活用すると「英語で学べる力」子育てを考えているご家庭は、メリットが多いですね。

小中高、そして大学を考えると教育資金は、メリハリを付けたいですね。
プリスクールから奨学金。

ぜひ、ジンボリープリスクールで楽器なども触れてみてくださいね。

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

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