Powered by Global Step Academy    
KインターナショナルスクールのEnglish Day at Kが2月9日(土)に開催されます。

KインターナショナルスクールのEnglish Day at Kが2月9日(土)に開催されます。

東京江東区にある国際バカロレア認定校のKインターナショナルスクールで、 6歳(幼稚園年長)から小学校6年生を対象としたEnglish Dayが2月9日(土)に開催されます。


2014.01.15
 東京江東区にある国際バカロレア認定校のKインターナショナルスクールで、 6歳(幼稚園年長)から小学校6年生を対象としたEnglish Dayが2月9日(土)に開催されます。

 English Dayは、Kインターナショナルスクールの校舎のなかで、国際的な雰囲気の中で楽しいアクティビティをしながら本場の英語を体験するプログラムです。

 1日だけの限定プログラムは、ドラマ、スポーツ、工作、サイエンス、クッキングなどさまざまなアクティビティがあり、楽しく学べるプログラムです。

 4時からの終了式は、ご家族も参加でき、英語に触れながら、Kインターナショナルスクールの良さに触れる機会です。

 English Dayには早く申し込むとお得な『早割』もあります。
 1月17日までのお申し込みの場合、¥8500。
 兄弟、姉妹による二人の場合、¥16000。

 なお、1月18日以降の申し込みの場合、一人様¥10500。
 兄弟、姉妹二人の場合は¥16000です。

〒135-0021
東京都江東区白河1-5-15
対象年齢
6歳(幼稚園年長)~小学校6年生
昼食
簡単なお弁当あり。アレルギー対応なし。お弁当持参可。
参加費
一人様¥10500 早割、兄弟・姉妹割あり。
 詳しくは、Kインターナショナルスクールの公式サイト『English Day at K』を参考にしてください。
 http://www.kist.ed.jp/node/314

 日:2014年2月9日(土) 
 場所: Kインターナショナルスクール 

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

最新の投稿


BST named the World’s Top 100 Private Schools

BST named the World’s Top 100 Private Schools

The British School in Tokyo (BST) has been included in the Spear’s Schools Index 2026, marking its second consecutive year being recognised as one of the 100 leading private schools in the world. BST also remains the only school in Japan featured in this prestigious global list.


BSTが「世界トップ100プライベート・スクール」に選出!

BSTが「世界トップ100プライベート・スクール」に選出!

ブリティッシュ・スクール・イン 東京(以下、BST)は、このたび「Spear’s Schools Index 2026」において、世界をリードする100校のプライベート・スクールの一つとして、2年連続で選出されました。BSTは、この権威あるグローバル・リストにおいて、日本から唯一選出された学校としての地位を維持しています。


バイリンガル児の言葉と心を育てるー親子の対話と文化的つながりの大切さ

バイリンガル児の言葉と心を育てるー親子の対話と文化的つながりの大切さ

「英語さえできればグローバル人材になれる」——その思い込みが、大切なものを見落とさせているかもしれない。言語聴覚士が臨床経験から明かす、バイリンガル児の「場面による得意・不得意」の真実。そして、多文化環境で本当に子どもを支えるのは、言語力ではなく親子の共通言語による深い対話と、文化的アイデンティティの土台だった。


【後編】ハロウ安比校「2つの家庭、2つの家族」―在校生と保護者が語る、安比の地で育まれる自立と友情のリアル

【後編】ハロウ安比校「2つの家庭、2つの家族」―在校生と保護者が語る、安比の地で育まれる自立と友情のリアル

日本初の全寮制英国式インターナショナルスクール、ハロウ安比校は、開校4年目を迎え、初の卒業生を送り出す節目に開催された説明会の様子をレポートします。スティーブン・トン校長は、世界の最難関大学が求めるのは成績だけでなく、自らの経験を語る「独自の物語」であると指摘。同校では、世界トップ10%に入る圧倒的な学力向上度を数値で証明しつつ、知性・身体・精神を育む「ホリスティック教育」を実践しています。Aレベル試験への備え、安比の自然を活かしたスポーツ、そして教員が親代わりとなって支える寮生活。学習と生活の両面から生徒の個性を伸ばし、未来を切り拓く「普通ではない教育」の本質に迫ります。


【対談】世界地図から人生の航路を選ぶ 。郁文館グローバル高校×帰国子女アカデミーが切り 拓く「6 年一貫グローバル教育」

【対談】世界地図から人生の航路を選ぶ 。郁文館グローバル高校×帰国子女アカデミーが切り 拓く「6 年一貫グローバル教育」

偏差値一辺倒の教育に、新たな「解」が生まれる。郁文館グローバル高校が2026年度より始動する「6年一貫グローバルコース」は、帰国子女教育のパイオニア・帰国子女アカデミーとの史上初の深い提携のもと、日本の規律と国際的な英語力を融合。「世界地図から自分の進路を選べる人間」を育てるその教育哲学と、17歳で1,000万円を調達した生徒たちの実話とは。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”