Powered by Global Step Academy    
えっ!”冒険王になる!”世界を旅しながら学ぶインフィニティ国際学院が「仲間」を募集!

えっ!”冒険王になる!”世界を旅しながら学ぶインフィニティ国際学院が「仲間」を募集!

世界を旅しながら学ぶインフィニティ国際学院は、新しいインターナショナルスクールです。通信制高校の仕組みを取り入れ、プロジェクトベースで世界を旅しながら学びます。世界五大陸を高校3年間で股に掛けるまさに究極の探究学習を実施します。「冒険王」は、学びの冒険でもあるようです。


えっ!"冒険王になる!”

その声が響いてくる印象的なインスタグラムです。
実は、ある学校の生徒の後ろ姿です。

編集部は、”冒険王になる!”ひとつのスクールに注目してみました。

▼ それがインフィニティ国際学院です。

インフィニティ国際学院

https://infinity-gakuin.org

インフィニティ国際学院。世界を旅しながら学び、世界の難関校などを目指す国際進路特化型インターナショナルスクール。国際ジャーナリストや伝説の起業家たちなど専門家が世界へ飛び出す高校生をサポート。「世界を知り、日本を知り、自分を知る」今までの日本の教育では実現できなかった大きな動機付けと新しい学び方を提唱します。

"冒険王"になる高校?

インターナショナルスクールの進化系、それがインフィニティ国際学院です。

世界地図を手に入れ、コンパスと船を手に入れ、宝物を探す。
今や人生の冒険は、高校1年から南国のベースキャンプから。

▼ 南国フィリピンのルソン島にあるベースキャンプ。以下、インフィニティ国際学院公式インスタグラムより引用。

1年次は、ベースキャンプのセブにあるCNE1で語学 ・国際教養を学びます。
2年次、3年次と世界中を探究していきます。

ワクワクがなるほどへ!

▼ マレーシアのクアラルンプールにあるブルーモスクを訪問し、イスラム教の伝統を体験する生徒たち。

今後、同校の生徒は、3年間で4大陸を制覇します。

それぞれの大陸、国、地域でスラム街から高層ビルまで世界全体をプロジェクトベースで「体験」し、「問い」を自分の中に取り込んでいきます。

▼ なぜ、深センの高層ビルはLEDライトショーをするのか。香港・深センで経験していきます。

マンゴーの木が見守る!ベースキャンプ

冒険王の仲間募集!

編集部が勝手に「冒険王」と名付けた教育機関のインフィニティ国際学院。
究極の体験型のインターナショナルスクールです。

「世界を旅しながら学び合う」をスローガンに、世界の難関校進学などを目指す国際進路特化型インターナショナルスクールのインフィニティ国際学院。

世界をフィールドに、旅をしながら学び合うカリキュラムを用意しています。
日本から飛び出すことで、初めて「違い」を理解します。

「答え」ではなく「問う力・考える力」を習得するための、大きな動機付けと本質的な学びを実現します。

インフィニティ国際学院は、八洲学園大学国際高等学校と連携しているため、大学進学のために必要な日本の高校卒業資格の取得も実現できます。

世界5大陸を制覇するインフィニティ国際学院!

ヨーロッパ編、アジア編、アフリカ編が2年次を含め、公開されています。
北米編・南米編のプロジェクトも公開が楽しみなインフィニティ国際学院。
どのような学びが待っているのか。
リンク先を楽しみにしてくださいね。

冒険王は、学びの冒険王です。

詳しくは、公式ホームページで!

インフィニティ国際学院

https://infinity-gakuin.org/

インフィニティ国際学院。世界を旅しながら学び、世界の難関校などを目指す国際進路特化型インターナショナルスクール。国際ジャーナリストや伝説の起業家たちなど専門家が世界へ飛び出す高校生をサポート。「世界を知り、日本を知り、自分を知る」今までの日本の教育では実現できなかった大きな動機付けと新しい学び方を提唱します。

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、日本経済新聞やフジテレビホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

関連するキーワード


インフィニティ国際学院

関連する投稿


なぜ、AI時代に「世界を旅する学び」が最先端の学舎になるのか?

なぜ、AI時代に「世界を旅する学び」が最先端の学舎になるのか?

AI時代は、人工知能が発達し、暗記型の学びよりも問題発見、解決型の学びが重視されてきています。同時にAIではできない感情共有や感性の表現など「人ができること」が重要になってきています。編集部は、2020年の学習指導要領の改定前後からインターナショナルスクールを始め世界の教育の潮流を記事にしてきました。その中で、AI時代と同時に求められる資質能力に非認知能力と社交性や感情のコントロールスキル社会情緒的スキル(Social Emotional Learning )を重視してきました。今回、編集部では開校時に速報を出したインフィニティ国際学院のその後を調査しました。非一条校で独自のカリキュラムを行う学校(オルタナティブスクール)です。


【開校!】インフィニティ国際学院中等部が開校!中高等部 開校式〜DAY1が開催!

【開校!】インフィニティ国際学院中等部が開校!中高等部 開校式〜DAY1が開催!

インフィニティ国際学院の中等部は、北海道と奄美のデュアルキャンパスが特徴で、北海道上川町の大雪山国立公園の中にキャンパスがあります。初等部が大阪に開校し、小中高と一貫校ができました。オルタナティブスクールの新たな動きとして注目を集めると同時に、多様な選択肢を選ぶ保護者の姿も見えてきます。


【初等部 開校!】インフィニティ国際学院 初等部が大阪府に開校

【初等部 開校!】インフィニティ国際学院 初等部が大阪府に開校

インフィニティ国際学院は、「旅する学校」として高等部が2019年に開校し、2022年に初等部が大阪府にキンダーキッズインターナショナルスクールを母体として開校しました。同年中等部が北海道上川町に開校し、初等部、中等部、高等部の一貫校体制ができます。また、社会人向けプログラムも開始しました。今後、東京でも初等部の開校が予想されます。


2022年 インフィニティ国際学院に初等部・中等部が開校へ

2022年 インフィニティ国際学院に初等部・中等部が開校へ

インフィニティ国際学院は、キンダーキッズインターナショナルスクールとクラスジャパン学園と共に2022年4月 初等部、中等部を開校することを発表しました。キンダーキッズ施設を活用したインフィニティ初等部・中等部を共同にて開校し、英語・中国語に加え、プログラミングなどのSTEAM教育を取り入れた独自のカリキュラムを導入します。クラスジャパン学園のシステムを活用し、在籍校と連携しながら義務教育の修学義務を果たし、生徒ひとりひとりの個別最適学習を実施していきます。フィールドワークやプロジェクト学習も多く取り入れられる予定です。


【独占インタビュー】インフィニティ国際学院 大谷学院長 ”世界を旅しながら学ぶ" その理由とは?

【独占インタビュー】インフィニティ国際学院 大谷学院長 ”世界を旅しながら学ぶ" その理由とは?

インフィニティ国際学院 大谷学院長 ”世界を旅しながら学ぶ" その理由とは?12月に書いた”冒険王になる!”世界を旅しながら学ぶインフィニティ国際学院が「仲間」を募集!の記事がSNSで人気となりました。そこで、「インフィニティ国際学院」の大谷学院長にさらに同学院の魅力について編集部で独占インタビューをさせていただきました!


最新の投稿


変化する帰国枠入試における国語の役割 ー 「学びのインフラ」で広がる学習の可能性

変化する帰国枠入試における国語の役割 ー 「学びのインフラ」で広がる学習の可能性

近年の帰国枠中学入試では、英語力を前提としつつも、国語が算数と並んで合否を左右する科目として位置づけられる傾向が強まっています。背景には、英語資格による試験免除の拡大や、英語で得点差がつきにくくなっている現状があり、家庭ごとの差が大きい語彙・読解・記述の力が選抜の軸になりやすい点が挙げられます。国語は単独の得点科目であるだけでなく、算数の文章題など他科目の設問理解にも影響する「学びのインフラ」として機能します。本稿では、帰国生がつまずきやすい課題を三点(語彙・漢字/読解/記述)に整理したうえで、学校別の出題タイプ(複数文章+知識、単一文章+知識、読解+作文、作文のみ)を概観し、志望校に応じた個別対策の必要性を示しました。さらに、学年


高い英語力だけでは不十分:総合型選抜入試を理解する(あるいは「英語が流暢に話せても総合型選抜入試で苦戦する理由」)

高い英語力だけでは不十分:総合型選抜入試を理解する(あるいは「英語が流暢に話せても総合型選抜入試で苦戦する理由」)

海外経験のある学生が総合型選抜入試や英語入試で出願するケースが増えていますが、高い英語力だけでは合格は保証されません。大学は現在、試験の点数の他に作文、課外活動、長期的な取り組みも評価しています。この記事では、これらの経路がなぜ厳しいものになり得るのか、そして学生がより効果的に準備するにはどうすればよいのかを解説します。


[ビジョン2035] 第10の柱:教室外にイマージョンを拡大する

[ビジョン2035] 第10の柱:教室外にイマージョンを拡大する

教室での学習は英語の基礎を築きますが、真の流暢さには集中的なイマージョン体験が不可欠です。カナダやメタ分析の研究で、イマージョン環境の生徒は従来の授業のみより高いコミュニケーション能力を獲得することが実証されています。日本では現在イマージョン機会が限られていますが、英語校外学習、夏期イマージョンスクール、インターナショナルスクールとの提携、オンラインプラットフォームなど、多様な形で実現可能です。イマージョンは海外留学だけでなく、地域社会や学校に組み込めます。毎日の英語接触が習慣を作り、イマージョンが飛躍的成長を促します。ビジョン2035実現には、イマージョンを一部の生徒の特権ではなく、全ての地域で標準化することが必要です。


スクリーンタイムを超えて―高学年の生徒にとって禁止よりもバランスが重要である理由

スクリーンタイムを超えて―高学年の生徒にとって禁止よりもバランスが重要である理由

記事:高学年の生徒にとって「スクリーンタイム」は必ずしも有害とは限りません。PISA関連の調査結果や日本の調査データからは、デジタル利用を一律に禁止するよりも、バランスの取れた区切りを設定し、保護者や教師が積極的に関与する方がより効果的であることが示されています。


3/28(土)ハロウ安比校、東京のイベントで卒業生の進学先を公開!海外大学進学の道 

3/28(土)ハロウ安比校、東京のイベントで卒業生の進学先を公開!海外大学進学の道 

3月28日(土)東京・丸の内でハロウ安比校が、全寮制教育から海外大学へ進む進学について公開イベント開催。UCL、エディンバラ大学、マンチェスター大学、トロント大学、メルボルン大学など世界各国の大学から早期オファーも届き始めています。日本では近年、ラグビー日本校、マルバーン・カレッジ東京、ノースロンドン神戸校など英国系スクールが次々と開校し、国際教育は新しい段階に入りつつあります。安比高原で学んだ生徒たちがどのように成長し、世界へ進むのか。英国式ボーディング教育のリアルを紹介する貴重な機会です。参加無料(事前申込制)。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”