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2022年 インフィニティ国際学院に初等部・中等部が開校へ

2022年 インフィニティ国際学院に初等部・中等部が開校へ

インフィニティ国際学院は、キンダーキッズインターナショナルスクールとクラスジャパン学園と共に2022年4月 初等部、中等部を開校することを発表しました。キンダーキッズ施設を活用したインフィニティ初等部・中等部を共同にて開校し、英語・中国語に加え、プログラミングなどのSTEAM教育を取り入れた独自のカリキュラムを導入します。クラスジャパン学園のシステムを活用し、在籍校と連携しながら義務教育の修学義務を果たし、生徒ひとりひとりの個別最適学習を実施していきます。フィールドワークやプロジェクト学習も多く取り入れられる予定です。


2022年4月に初等部・中等部が開校へ

インフィニティ国際学院は、2022年4月 初等部、中等部を開校することを発表しました。

引用:「インフィニティ国際学院 初等部・中等部開校」に向けキンダーキッズならびにクラスジャパン学園との業務提携のお知らせ

世界を探究するインフィニティ国際学院

インフィニティ国際学院は、高校生世代を中心に、国内外での探求型学習を通じたオルタナティブ教育を実施しています。

世界を旅しながら学び合い、
外に出ることで日本を知り、
そして自分の生き方を知る
世界で学べ

2022年4月に初等部・中等部が開校します。
キンダーキッズ施設を活用したインフィニティ初等部・中等部を共同にて開校し、英語・中国語に加え、プログラミングなどのSTEAM教育を取り入れた独自のカリキュラムを導入します。

クラスジャパン学園のシステムを活用し、在籍校と連携しながら義務教育の修学義務を果たし、生徒ひとりひとりの個別最適学習を実施していきます。

▽ 魅力なのがフィールドワーク、プロジェクト学習が多く準備されていること。

インフィニティ国際学院の豊富な国内外のフィールドワーク、プロジェクト学習を初等部・中等部へ早期導入し本格的な探究学習を実現する。

2022年4月にコロナが落ち着いていた場合、多様なフィールドワークを目一杯楽しめるでしょう。

▽ マレーシアのブールーモスクを参詣するインフィニティ国際学院高等部のインスタグラムより引用。

日本とカナダ、アメリカなど25箇所にインターナショナルスクールを展開するキンダーキッズインターナショナルスクールと展開するため、初等部・中等部の生徒は、国内だけでも多くの拠点で学べます。

▽ また、校舎だけでなく自然の中で学ぶことが多いのもインフィニティ国際学院の面白さです。

小学生、中学生は、保護者に子どもの就学義務があります。
いわゆる義務教育です。

すなわち、保護者は、子どもを国公私立の小学校(一条校)に通わす責務があります。

今回、お子さんが割り振られた小学校に「行きたくない」という場合、在籍校と連携しながら不登校児童向けの出席と成績がつくクラスジャパン学園で学習支援を受けることができます。

親には、子どもに学校に行かせる義務がありますが、お子さん本人が「通いたくない」場合のフォローしてくれるのがクラスジャパン学園の仕組みです。

インフィニティ国際学院の大谷学院長とキンダーキッズ中山代表の生中継Liveも

インターナショナルスクールタイムズは、今回のインフィニティ国際学院の初等部・中等部の開校にあたり、インフィニティ国際学院の大谷学院長とキンダーキッズインターナショナルスクールの中山代表の生中継のLive配信をいたします。

2021年2月22日 20時〜
インターナショナルスクールタイムズのFacebook Live で中継予定です。

▽ インターナショナルスクールタイムズのFacebookページにいいねをしていたたくと便利です。

インターナショナルスクールタイムズ

https://www.facebook.com/istimes.net.tips

インターナショナルスクールタイムズ, Minato. 2.3K likes · 22 talking about this. インターナショナルスクールタイムズは、日本人のためのインターナショナルスクールの情報および国際的カリキュラムを導入した日本の学校を紹介しています。

お問い合わせ

インフィニティ国際学院東京事務局(担当:白旗)
〒100-0013 東京都千代田区霞が関 1-4-1 日土地ビル 2F SENQ 霞が関
Email : info@hgg-japan.com
WEB : https://infinity-gakuin.org/

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この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

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