Powered by Global Step Academy    
ハロウ安比校が親子スプリングスクールを開催!1泊2日の親子体験会開催!

ハロウ安比校が親子スプリングスクールを開催!1泊2日の親子体験会開催!

2022年8月に開校計画のハロウ安比校は、親子スプリングスクールを開催します。ホワイトシーズンのアウトドアアクティビティが体験できる親子スプリングスクール。ハロウの先生による模擬授業(ワークショップ)、アウトドア教育のプロによるアクティビティ、夕方にはハロウの寮生活が体験できます。ハロウ安比校生になった気分を体験できるスプリングスクールです。


ハロウ安比校が親子スプリングスクールを開催!

2022年8月に開校計画のハロウ安比校は、親子スプリングスクールを開催します。

写真は、3月5日に開催された内覧会の正門外観。
ホワイトシーズンの安比校の魅力が体験できる。

親子スプリングスクールとは?

雪景色のハロウ安比校。

▽ ホワイトシーズンのアウトドアアクティビティが体験できます。公式Youtubeにも掲載されています。

ハロウの先生による模擬授業(ワークショップ)
アウトドア教育のプロによるアクティビティ

夕方にはハロウの寮生活が体験できるハウスアクティビティ

ハロウ安比校生になった気分を体験できるスプリングスクールです。

保護者は、キャンパス見学、学校説明会、校長との個別相談会など充実した入学説明会が開催されます。

料金の詳細とホテルの予約などは、近日公開予定です。

日程:3月20日(日)~21日(月) 1泊2日
会場:ハロウ安比校キャンパス
住所:岩手県八幡平市安比高原180-8
参加費:公表前
申込み:ハロウ安比校の登録フォームに申込み

荘厳なハロウ安比校450周年式典も公開中!

何世紀もの歴史を持つ教育遺産「ハロウ校」。

チャーチルやネルー、バイロンやベネディクト・カンバーバッチのような文豪を輩出した学校は、何が違うのでしょうか。

450年もの世紀を重ねる思想と価値観。
何百万人もの未来の才能を育む学び。

ハロウ校の生徒は、知識の海を渡り、未来を切り拓いてきたのでしょうか。

編集部は当日開催された450周年をオンラインでリアルタイムで拝見していましたが、そこに歴史と伝統。

荘厳なるハロウ校を感じました。

ハロウ安比校に興味をお持ちの方は、450周年式典のYoutubeは、見ておきたいですね。

ハロウ安比校 概要

ハロウインターナショナルスクール 安比校
〒028-7306 岩手県八幡平市安比高原180−8
Email: admissions@harrowschools.com
Website: http://harrowschools.com/
Facebook: https://www.facebook.com/aislharrowschools
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC0GruDNYGXbhBRP50edYVVw

こちらもオススメです。

【特別公開!】ハロウ安比校の見学会に参加してきました! | By インターナショナルスクールタイムズ

https://istimes.net/articles/1342

英国のハロウスクールが創立450周年で海外初の全寮制インターナショナルスクールとして2022年8月に開校予定のハロウ安比校。限定で開催された見学会を編集部は取材をしました。参加された保護者の声、ハロウ式のおもてなしもイギリスを感じました。これから見学会も開催されます。ぜひ、ご参加を!

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

関連するキーワード


ハロウ安比校

関連する投稿


【ハロウ安比校】スプリングキャンプ参加者募集!

【ハロウ安比校】スプリングキャンプ参加者募集!

2022年9月に開校したハロウ安比校。隣接する安比高原スキー場は、世界でも有数の雪質を誇ります。その安比高原でスキーやスノーボードと同時にハロウ安比校の寮に止まりながら英語の勉強もできるのが、ハロウ安比校のスプリングキャンプです。2023年3月26日(日)~30日(木) の5日間。10歳~14歳を対象に開催されます。


【東京・大阪】ハロウ安比校の保護者向け説明会が1月、2月に開催!

【東京・大阪】ハロウ安比校の保護者向け説明会が1月、2月に開催!

ハロウ安比校は、東京・大阪で説明会を開催します。本会は手指消毒やソーシャルディスタンスなどコロナ対策に配慮したうえで開催です。当日は、初代校長を務めまるマイケル・ファーリー校長からの挨拶、ハロウ安比校が提供するプログラムや卒業後の進路。また、入学試験や寮生活なども個別に聞くことができます。


【特別公開!】ハロウ安比校の見学会に参加してきました!

【特別公開!】ハロウ安比校の見学会に参加してきました!

英国のハロウスクールが創立450周年で海外初の全寮制インターナショナルスクールとして2022年8月に開校予定のハロウ安比校。限定で開催された見学会を編集部は取材をしました。参加された保護者の声、ハロウ式のおもてなしもイギリスを感じました。これから見学会も開催されます。ぜひ、ご参加を!


【満席】ハロウ安比校の人気が沸騰!オンラインイベントが満席に

【満席】ハロウ安比校の人気が沸騰!オンラインイベントが満席に

2022年秋に岩手県安比高原に設立準備のハロウ安比校。その人気の高さがオンラインイベントで垣間見れました。5月の日本語セッションは、満席になりました。 6月には、ハロウ校の学びと安比高原のキャンパスでどのように学びと学校生活に実るのか、のイベントが開催されます。今後もオンラインイベントが満席になる可能性があります。期待の高まりがイベント満席に反映されています。


最新の投稿


【インタビュー】東京都「国際金融都市」の推進に向けて、インターナショナルスクールが担う役割

【インタビュー】東京都「国際金融都市」の推進に向けて、インターナショナルスクールが担う役割

東京都は、2030年までに高度外国人材を5万人に増やす目標を掲げ、生活インフラの核となるインターナショナルスクールの誘致を強化しています。現状、都内では入学待ちが発生しており、海外大学進学に強い学校や知名度の高い学校の供給が不足しています。最大の課題である用地確保に対し、都は都有地や廃校の活用、デベロッパーとの連携による街づくりを推進しています。また、進出を検討する事業者へは、市場分析から広報まで幅広く支援するコンサルティング窓口を設置しています。金融・資産運用特区の指定も受け、行政手続き支援などの生活環境整備と併せ、世界最高峰の教育環境を備えた「国際金融都市」の実現を目指しています。


2シグマ問題の解決:教育におけるAIの可能性

2シグマ問題の解決:教育におけるAIの可能性

1984年、ブルームは「2シグマ問題」を提起しました。1対1個別指導を受けた生徒は従来の授業を受けた生徒より2標準偏差良い成績を収めましたが、経済的・運営的に実現困難でした。現在、AIテクノロジーがこの課題解決に近づいています。カーン・アカデミーのKhanmigoなどAIチューターは、個別化学習、24時間利用可能性、即時フィードバックを提供します。反転授業とAIの組み合わせで、生徒は自分のペースで学び、教室では応用活動に集中できます。AIは教師の力を強化し、習熟度ベースの学習モデルへの転換を促進します。 この記事はゲスト寄稿者のジョン・フラナガン氏によって執筆されました。


変化する帰国枠入試における国語の役割 ー 「学びのインフラ」で広がる学習の可能性

変化する帰国枠入試における国語の役割 ー 「学びのインフラ」で広がる学習の可能性

近年の帰国枠中学入試では、英語力を前提としつつも、国語が算数と並んで合否を左右する科目として位置づけられる傾向が強まっています。背景には、英語資格による試験免除の拡大や、英語で得点差がつきにくくなっている現状があり、家庭ごとの差が大きい語彙・読解・記述の力が選抜の軸になりやすい点が挙げられます。国語は単独の得点科目であるだけでなく、算数の文章題など他科目の設問理解にも影響する「学びのインフラ」として機能します。本稿では、帰国生がつまずきやすい課題を三点(語彙・漢字/読解/記述)に整理したうえで、学校別の出題タイプ(複数文章+知識、単一文章+知識、読解+作文、作文のみ)を概観し、志望校に応じた個別対策の必要性を示しました。さらに、学年


高い英語力だけでは不十分:総合型選抜入試を理解する(あるいは「英語が流暢に話せても総合型選抜入試で苦戦する理由」)

高い英語力だけでは不十分:総合型選抜入試を理解する(あるいは「英語が流暢に話せても総合型選抜入試で苦戦する理由」)

海外経験のある学生が総合型選抜入試や英語入試で出願するケースが増えていますが、高い英語力だけでは合格は保証されません。大学は現在、試験の点数の他に作文、課外活動、長期的な取り組みも評価しています。この記事では、これらの経路がなぜ厳しいものになり得るのか、そして学生がより効果的に準備するにはどうすればよいのかを解説します。


[ビジョン2035] 第10の柱:教室外にイマージョンを拡大する

[ビジョン2035] 第10の柱:教室外にイマージョンを拡大する

教室での学習は英語の基礎を築きますが、真の流暢さには集中的なイマージョン体験が不可欠です。カナダやメタ分析の研究で、イマージョン環境の生徒は従来の授業のみより高いコミュニケーション能力を獲得することが実証されています。日本では現在イマージョン機会が限られていますが、英語校外学習、夏期イマージョンスクール、インターナショナルスクールとの提携、オンラインプラットフォームなど、多様な形で実現可能です。イマージョンは海外留学だけでなく、地域社会や学校に組み込めます。毎日の英語接触が習慣を作り、イマージョンが飛躍的成長を促します。ビジョン2035実現には、イマージョンを一部の生徒の特権ではなく、全ての地域で標準化することが必要です。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”