Powered by Global Step Academy    
インター卒業生だからこそ書けることがある!

インター卒業生だからこそ書けることがある!

インターナショナルスクールの卒業生の母校自慢を記事として作成しませんか?あなたの卒業したスクールの良さ、イベントなどをキュレーターとしてまとめてみませんか?


インターズ[Inter's]では、インター卒業生のキュレーターを募集します!

自分の卒業したインターが、意外と知られていないことにびっくりしたことはありませんか?

そこで、楽しくキュレーターとして活躍してみませんか

楽しかった学校生活。
その学校についてキュレーション記事としてまとめてみませんか。

楽しい思い出は、学校への感謝の気持ち

キュレーション記事としてまとめることで、卒業したスクールに貢献できます。

社会にもインターナショナルスクールはどのような教育をしているのか、を伝えることができます。

キュレーションメディアだからこそ、マスコミにはできない記事が書けるのです。

キュレーターには、いくつかお願いしていることがあります。

Inter'sは、学校と保護者をつなげるために運営されています。
学校の良さを伝えたい。
自分の母校の良さを社会に広めるためにも、ポジティブな記事をお願いします。
あなたしか知らない母校の良さを記事として公開してみませんか。

あなたの記事が、入学を検討しているお父さん、お母さんの気持ちを後押しするのです。
母校を愛する記事をお待ちしております!

キュレーターに応募する
“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

最新の投稿


【速報】英伝統校「ランシング・カレッジ」が札幌日大と連携調印式を開催!

【速報】英伝統校「ランシング・カレッジ」が札幌日大と連携調印式を開催!

ラピダス稼働に沸く北海道では、外国人技術者の増加に伴い国際教育の需要が急増しています。道内私立唯一の国際バカロレア認定校である札幌日本大学高等学校は、この転換期に英国の名門ボーディングスクール「ランシング・カレッジ」との連携を発表しました。今後の学校設立も視野に入れています。


BST named the World’s Top 100 Private Schools

BST named the World’s Top 100 Private Schools

The British School in Tokyo (BST) has been included in the Spear’s Schools Index 2026, marking its second consecutive year being recognised as one of the 100 leading private schools in the world. BST also remains the only school in Japan featured in this prestigious global list.


BSTが「世界トップ100プライベート・スクール」に選出!

BSTが「世界トップ100プライベート・スクール」に選出!

ブリティッシュ・スクール・イン 東京(以下、BST)は、このたび「Spear’s Schools Index 2026」において、世界をリードする100校のプライベート・スクールの一つとして、2年連続で選出されました。BSTは、この権威あるグローバル・リストにおいて、日本から唯一選出された学校としての地位を維持しています。


国際教育フェア2026春【東京・大阪】開催概要と見どころ

国際教育フェア2026春【東京・大阪】開催概要と見どころ

国際教育フェアは、国際教育を牽引する教育専門家、学校、業界のリーダーが、国際教育分野における様々な可能性や機会を全国の保護者や生徒、関係者に向けて継続的かつタイムリーに発信することを目的としたイベントです。


バイリンガル児の言葉と心を育てるー親子の対話と文化的つながりの大切さ

バイリンガル児の言葉と心を育てるー親子の対話と文化的つながりの大切さ

「英語さえできればグローバル人材になれる」——その思い込みが、大切なものを見落とさせているかもしれない。言語聴覚士が臨床経験から明かす、バイリンガル児の「場面による得意・不得意」の真実。そして、多文化環境で本当に子どもを支えるのは、言語力ではなく親子の共通言語による深い対話と、文化的アイデンティティの土台だった。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”