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7/11 海外進学、国内ボーディングスクール、その動向とは?弊誌編集長が登壇します。

7/11 海外進学、国内ボーディングスクール、その動向とは?弊誌編集長が登壇します。

7月11日(日) オンラインで開催します。 11時〜12時:弊誌編集長村田学が『知っている人だけが子供を幸せに導ける「世界視点の進学を考える」』と題して講演します。 GLOBAL LEARNER'S INSTITUTE グループ各校在校生、保護者だけでなく、外部の方も初回登録が無料です。


海外進学が増え、国内のボーディングスクールも増えてきました。

日本にもボーディングスクールが増える中で、親としてどのように情報を集め、子どもと話すべきでしょうか。

開設準備中の国際高等学校、ハロウ安比校、白馬インターナショナルスクールと2022年は3校も全寮制が開校します。

そこで、従来の通学型の学校と全寮制の学校はどのように違うのか。
少子化し、共働きの世代がボーディングスクールをどのように活用することで、子どもに自立心や質の高い教育を残せるのでしょうか。

作成途中のボーディングスクールの展開図。
イギリス、スイス、アメリカと3大国からタイ、マレーシア、シンガポール、フィリピンとボーディングスクールも21世紀に入り増えています。

その現状もお伝えします。

最初にお子さんが30代、40代になった時代をイメージします。

マイクロソフト元社長の成毛慎さんが技術変化など、お子さんが育つ20年間は、120年分の変化が凝縮されてくる、と語っています。
では、大きく社会変化が進む中で、どのような準備を進めるべきでしょうか。

開催概要

【日程】
7月11日(日)(@オンラインZoom)

【スケジュール】
11時〜12時:「村田学」講演会
『知っている人だけが子供を幸せに導ける「世界視点の進学を考える」』

・12時〜12時15分:質疑応答
・12時15分〜13時:村田氏による個別面談(各15分)先着3名まで
【対象者】保護者(内部生・外部生含む)
※希望者「先着3名様」は、武蔵小杉校にて直接ご相談を承ります。残り1名様です。
【参加費】
内部生:0円
外部生:初回参加は特別0円(通常5,000円)
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【注意】外部生の方で保護者勉強会にリピート参加の方もまずは「無料申込」からお願いします。
 確認後ご決済についてご連絡します。

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この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

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