Powered by Global Step Academy    
7/23 追加!【ミネルバ・ワークショップ】最難関大学ミネルバ生によるワークショップが開催!

7/23 追加!【ミネルバ・ワークショップ】最難関大学ミネルバ生によるワークショップが開催!

世界で最も入学が難しいといわれているミネルバ大学がついにワークショップを開催。ミネルバ大学の1年生が全員身につける「HCカリキュラム」を体験する公開イベントが7月23日 9時から東京都港区で開催します。高校生、大学生を中心にミネルバ・スタイルの興味のある方を対象した体験イベントです。


満員になったミネルバ大学のワークショップ

7月16日に開催されたミネルバ大学のワークショップですが、すぐに満席となったため7月23日(日)にも開催されることが決まりました。

▼ミネルバ大学について知りたいという方は、こちらの記事も参考にしてください。

【ミネルバ・ワークショップ】最難関大学ミネルバ生によるワークショップが7/16に開催!

http://istimes.net/articles/979

世界で最も入学が難しいといわれているミネルバ大学がついにワークショップを開催。ミネルバ大学の1年生が全員身につける「HCカリキュラム」を体験する公開イベントが7月16日 9時から東京都港区で開催します。高校生、大学生を中心にミネルバ・スタイルの興味のある方を対象した体験イベントです。

▼アルゼンチンのブエノスアイレスで地域の住民にプレゼンテーションする学生たち。

ミネルバ生とは?そして、ワークショップとは?

ミネルバ大学の1年生が一年間学ぶのがHCと呼ばれる「知識修得」方法です。
ちなみにHCは、100通り以上あり、今回のワークショップではその2つまたは3つを体験していきます。

英語で進行するため、日常英会話がわかる英語力が必要です。

▼ Natural Sciencesの授業についてVicki Chandler教授から説明を受ける学生たち。

お申込みはこちら!

日程:7月23日
時間:9:00〜
場所:ヒトメディア 東京都港区元麻布3-1-35 VORT元麻布B2F

Design Your Ideal Education Workshop with Minerva Schools

http://bit.ly/2tCqUVd

Join Minerva Schools for an interactive, innovative workshop to design your ideal education. Time: 9:00 - 11:00 Sunday, July 23rd, 2017 Venue: Hitomedia Hub - Motoazabu Minato-ku, Tokyo 3-1-35 VORT Motoazabu B2F Access: 10-minute walk from Roppongi Station If you're high school or university students interested in the workshop, please register below.

ミネルバを体験しよう!

世界最難関となったミネルバ大学の学びの骨格ともいえるHC。
それを体験できるのが今回のワークショップ。

ワークショップの2時間が、あなたの人生に応用がきく「知識修得法」を授けてくれるかもしれませんね。

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

関連するキーワード


ミネルバ大学

関連する投稿


【1/16】「東大より上」、世界のエリートが一番入りたい大学とは?横浜創英で「世界と繋がる自分のつくり方」開催!

【1/16】「東大より上」、世界のエリートが一番入りたい大学とは?横浜創英で「世界と繋がる自分のつくり方」開催!

「東大より上」、世界のエリートが一番入りたい大学とは?ミネルバ大学、APU(立命館アジア太平洋大学)の挑戦から中・高生を対象に『世界と繋がる自分のつくり方』が中・高生を対象に1月16日(水)17:00〜 横浜創英中学・高等学校で開催される。「将来どのようなスキルや考え方が必要になるか。どのように学びたいか」を「世界のエリートが今一番入りたい大学 ミネルバ」の著者である山本秀樹氏。立命館アジア太平洋大学近藤祐一教授、堀井学園総合企画室 堀井章子室長が登壇する。


【ミネルバ・ワークショップ】最難関大学ミネルバ生によるワークショップが7/16に開催!

【ミネルバ・ワークショップ】最難関大学ミネルバ生によるワークショップが7/16に開催!

世界で最も入学が難しいといわれているミネルバ大学がついにワークショップを開催。ミネルバ大学の1年生が全員身につける「HCカリキュラム」を体験する公開イベントが2017年7月16日 9時から東京都港区で開催します。高校生、大学生を中心にミネルバ・スタイルの興味のある方を対象した体験イベントです。


最新の投稿


【インタビュー】東京都「国際金融都市」の推進に向けて、インターナショナルスクールが担う役割

【インタビュー】東京都「国際金融都市」の推進に向けて、インターナショナルスクールが担う役割

東京都は、2030年までに高度外国人材を5万人に増やす目標を掲げ、生活インフラの核となるインターナショナルスクールの誘致を強化しています。現状、都内では入学待ちが発生しており、海外大学進学に強い学校や知名度の高い学校の供給が不足しています。最大の課題である用地確保に対し、都は都有地や廃校の活用、デベロッパーとの連携による街づくりを推進しています。また、進出を検討する事業者へは、市場分析から広報まで幅広く支援するコンサルティング窓口を設置しています。金融・資産運用特区の指定も受け、行政手続き支援などの生活環境整備と併せ、世界最高峰の教育環境を備えた「国際金融都市」の実現を目指しています。


2シグマ問題の解決:教育におけるAIの可能性

2シグマ問題の解決:教育におけるAIの可能性

1984年、ブルームは「2シグマ問題」を提起しました。1対1個別指導を受けた生徒は従来の授業を受けた生徒より2標準偏差良い成績を収めましたが、経済的・運営的に実現困難でした。現在、AIテクノロジーがこの課題解決に近づいています。カーン・アカデミーのKhanmigoなどAIチューターは、個別化学習、24時間利用可能性、即時フィードバックを提供します。反転授業とAIの組み合わせで、生徒は自分のペースで学び、教室では応用活動に集中できます。AIは教師の力を強化し、習熟度ベースの学習モデルへの転換を促進します。 この記事はゲスト寄稿者のジョン・フラナガン氏によって執筆されました。


変化する帰国枠入試における国語の役割 ー 「学びのインフラ」で広がる学習の可能性

変化する帰国枠入試における国語の役割 ー 「学びのインフラ」で広がる学習の可能性

近年の帰国枠中学入試では、英語力を前提としつつも、国語が算数と並んで合否を左右する科目として位置づけられる傾向が強まっています。背景には、英語資格による試験免除の拡大や、英語で得点差がつきにくくなっている現状があり、家庭ごとの差が大きい語彙・読解・記述の力が選抜の軸になりやすい点が挙げられます。国語は単独の得点科目であるだけでなく、算数の文章題など他科目の設問理解にも影響する「学びのインフラ」として機能します。本稿では、帰国生がつまずきやすい課題を三点(語彙・漢字/読解/記述)に整理したうえで、学校別の出題タイプ(複数文章+知識、単一文章+知識、読解+作文、作文のみ)を概観し、志望校に応じた個別対策の必要性を示しました。さらに、学年


高い英語力だけでは不十分:総合型選抜入試を理解する(あるいは「英語が流暢に話せても総合型選抜入試で苦戦する理由」)

高い英語力だけでは不十分:総合型選抜入試を理解する(あるいは「英語が流暢に話せても総合型選抜入試で苦戦する理由」)

海外経験のある学生が総合型選抜入試や英語入試で出願するケースが増えていますが、高い英語力だけでは合格は保証されません。大学は現在、試験の点数の他に作文、課外活動、長期的な取り組みも評価しています。この記事では、これらの経路がなぜ厳しいものになり得るのか、そして学生がより効果的に準備するにはどうすればよいのかを解説します。


[ビジョン2035] 第10の柱:教室外にイマージョンを拡大する

[ビジョン2035] 第10の柱:教室外にイマージョンを拡大する

教室での学習は英語の基礎を築きますが、真の流暢さには集中的なイマージョン体験が不可欠です。カナダやメタ分析の研究で、イマージョン環境の生徒は従来の授業のみより高いコミュニケーション能力を獲得することが実証されています。日本では現在イマージョン機会が限られていますが、英語校外学習、夏期イマージョンスクール、インターナショナルスクールとの提携、オンラインプラットフォームなど、多様な形で実現可能です。イマージョンは海外留学だけでなく、地域社会や学校に組み込めます。毎日の英語接触が習慣を作り、イマージョンが飛躍的成長を促します。ビジョン2035実現には、イマージョンを一部の生徒の特権ではなく、全ての地域で標準化することが必要です。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”