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2014.02.03 アオバジャパンインターナショナルスクールで開催される大学フェア

2014.02.03 アオバジャパンインターナショナルスクールで開催される大学フェア

アオバジャパンインターナショナルスクールで開催される「Choose Japan Education Fair 2014」の参加大学が決定しました。 


アオバジャパンインターナショナルスクールで開催される「Choose Japan Education Fair 2014」の参加大学が決定しました。 

2月7日(金)に開催される大学フェア

2014.02.03

 大学フェアは、一般の高校に通っている生徒さんももちろん、参加できます!
 インターナショナルスクールタイムズもアオバジャパンインターナショナルスクール様のご厚意によりブースを出展させていただきます。

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【参加大学一覧】(北から順に)
 北海道大学
 東北大学
 筑波大学
 慶應大学
 国際キリスト教大学
 テンプル大学日本校
 多摩大学
 デジタルハリウッド大学
 ビジネス・ブレークスルー大学
 名古屋大学
 立命館大学
 同志社大学
 大手前大学
 大阪大学
 立命館アジア太平洋大学
 レイクランド大学日本校

【関係機関】
 独立行政法人 日本学生支援機構などが参加します。

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【イベント概要】

◆日時:2014年2月7日(金) 10:00~17:30
◆場所:アオバジャパン・インターナショナルスクール キャンパス内体育館(東京都練馬区光が丘7-5-1)
◆参加大学:上記大学
◆プログラム:
 10:15-10:50 Introduction to Undergraduate Degree Course: the GIGA Program--Global Information and Technology and Governance (慶應大学)
 10:55-11:30 Study the Liberal Arts at Doshisha (同志社大学)
 11:35-12:10 A Brief Introduction to Osaka University (大阪大学)
 12:15-12:50 TBA (デジタルハリウッド大学)
 12:55-13:30 Introducing a New BA Program: "Modern Japanese Studies Program (MJSP)" (北海道大学)
 13:35-14:10 Opportunities for Study at Ritsumeikan University (立命館大学)
 14:15-14:50 An American School in Japan (テンプル大学日本校)
 14:55-15:30 International Programs at Nagoya University (名古屋大学)
 15:35-16:10 Overview: International Programs in Japan and Advantages to Students (グローバル大学)

◆対象者:関東全域の高校1年生~3年生(Gr.10~12) 
*一般の高校在籍者にもご参加いただけます。

◆参加申し込み:不要(個人の場合) 
*団体での参加については事前にご連絡ください。

【アオバジャパン・インターナショナルスクールについて】

1976年に目黒区青葉台での開校。幼児から12年生(高校3年生)までを対象とした特定の宗教を持たない共学のインターナショナルスクール。

 日本語クラス以外の授業はすべて英語で行われ、英語圏の英語教材を使用。英語の苦手な生徒をサポートする非常に効果的なプログラムも用意され、質の高い教育を提供している。

 幼稚園から小学校、中学校、高校の全ての課程については北米および国際水準のカリキュラムを提供し、卒業生は世界中の大学への出願資格を得ることが可能。さらに、同校の小学校過程は国際バカロレアの小学校課程(PYPプログラム)認定の候補校となっている。

 また、A-JISはCIS(Council of International Schools:インターナショナルスクール会議)および NEASC(New England Association of School and Colleges:ニューイングランド学校協議会)の認証も受けている。

  • 〒179-0072
  •  東京都練馬区光が丘7-5-1
  •  電話:03-6904-3189
  •  FAX:03-5997-0091
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この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、日本経済新聞やフジテレビホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

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