Powered by Global Step Academy    
[School Report]:A-JIS Visit to Harunokoze Primary School

[School Report]:A-JIS Visit to Harunokoze Primary School

Wednesday 1st March 2017


Wednesday 1st March 2017: New teacher Wendy Lowe, School Counsellor Hideo Takamizawa and Secondary Principal Robert Thorn, paid a visit to neighbouring school Hikarigaoka Harunokose Primary School to observe classes, discuss ideas and attend the school’s farewell to their graduating classes. The school is impressively run with happy young people and enthusiastic teachers. In the pictures, you can see us being asked about our national flags. Many of the children were quite well travelled and managed to talk to us in English.

We will continue to build friendships and partnerships with our local neighbours and share what we can in our pursuit to create positive change in our world.

Aoba-Japan International School

http://www.japaninternationalschool.com
[Hikarigaoka Campus]
7-5-1 Hikarigaoka, Nerima-ku, Tokyo 179-0072
Hours: 8:30 a.m. to 5:30 p.m.
Phone: 03-6904-3102
Fax: 03-5997-0091

[Meguro Campus]
2-11-5 Aobadai, Meguro-ku, Tokyo 153-0042
Hours: 8:30 a.m. to 4:30 p.m.
Phone: 03-5428-4488
Fax: 03-5456-1800

Contact Us - Aoba-Japan International School - Kindergarten to Grade 12 in Tokyo

http://www.japaninternationalschool.com/contact-us/

Hikarigaoka Campus (PDF Map) 7-5-1 Hikarigaoka, Nerima-ku, Tokyo 179-0072 Phone: 03-6904-3102 Fax: 03-5997-0091 Meguro Campus (PDF Map) 2-11-5 Aobadai, Meguro-ku, Tokyo 153-0042 Phone: 03-5428-4488 Direct Email Form

Japan International School - Aoba-Japan International School - Kindergarten to Grade 12 in Tokyo

http://www.japaninternationalschool.com/

Founded in 1976, Aoba-Japan International School (A-JIS) is a secular school, welcoming and respecting families from all nationalities and religions.

[School Report] A-JIS Transforming Education Symposium (2) 2017

http://istimes.net/articles/907

Students of Aoba Japan International School were asked what they felt should be the purpose of education. Out of a pool of ideas, a concern materialize.

[School Report] A-JIS:Transforming Education Symposium (1)

http://istimes.net/articles/887

Last week saw MYP learners taking part in the first of our Transforming Education Symposia (TES1). This event was a practice run for the TES2.

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

関連する投稿


BST to Deliver IBDP from August 2025

BST to Deliver IBDP from August 2025

The British School in Tokyo (BST) is delighted to announce that the school has been officially authorised as an IB World School and will offer the International Baccalaureate Diploma Programme (IBDP) to students in Years 12 and 13 from August 2025.


国際バカロレア認定校へ ブリティッシュ・スクール・イン東京(BST)が2025年8月よりIBDPを導入

国際バカロレア認定校へ ブリティッシュ・スクール・イン東京(BST)が2025年8月よりIBDPを導入

ブリティッシュ・スクール・イン東京(BST)は、このたびIBワールドスクールとして正式に認定されました。これにより、2025年8月よりインターナショナル・バカロレア・ディプロマ・プログラム(IBDP)をYear 12およびYear 13の生徒に提供します。


BST - 国際バカロレア (IBDP)候補校へ Year12およびYear13

BST - 国際バカロレア (IBDP)候補校へ Year12およびYear13

ブリティッシュ・スクール・イン東京(以下、BST)は、Year 12およびYear 13の生徒向けにAレベルカリキュラムから国際バカロレア・ディプロマプログラム(IBDP)への移行を進めています。


BST - A candidate school for IBDP for Years 12 and 13

BST - A candidate school for IBDP for Years 12 and 13

The British School in Tokyo (BST) aims to transition from the A Level curriculum to the International Baccalaureate Diploma Programme (IBDP) for students in Years 12 and 13.


How is technology embedded into learning at Canadian Academy?

How is technology embedded into learning at Canadian Academy?

Have you wondered how we integrate technology into our learning? At Canadian Academy, we see the use of technology everywhere: in Music, Design, PE classes, and more!


最新の投稿


【インタビュー】東京都「国際金融都市」の推進に向けて、インターナショナルスクールが担う役割

【インタビュー】東京都「国際金融都市」の推進に向けて、インターナショナルスクールが担う役割

東京都は、2030年までに高度外国人材を5万人に増やす目標を掲げ、生活インフラの核となるインターナショナルスクールの誘致を強化しています。現状、都内では入学待ちが発生しており、海外大学進学に強い学校や知名度の高い学校の供給が不足しています。最大の課題である用地確保に対し、都は都有地や廃校の活用、デベロッパーとの連携による街づくりを推進しています。また、進出を検討する事業者へは、市場分析から広報まで幅広く支援するコンサルティング窓口を設置しています。金融・資産運用特区の指定も受け、行政手続き支援などの生活環境整備と併せ、世界最高峰の教育環境を備えた「国際金融都市」の実現を目指しています。


2シグマ問題の解決:教育におけるAIの可能性

2シグマ問題の解決:教育におけるAIの可能性

1984年、ブルームは「2シグマ問題」を提起しました。1対1個別指導を受けた生徒は従来の授業を受けた生徒より2標準偏差良い成績を収めましたが、経済的・運営的に実現困難でした。現在、AIテクノロジーがこの課題解決に近づいています。カーン・アカデミーのKhanmigoなどAIチューターは、個別化学習、24時間利用可能性、即時フィードバックを提供します。反転授業とAIの組み合わせで、生徒は自分のペースで学び、教室では応用活動に集中できます。AIは教師の力を強化し、習熟度ベースの学習モデルへの転換を促進します。 この記事はゲスト寄稿者のジョン・フラナガン氏によって執筆されました。


変化する帰国枠入試における国語の役割 ー 「学びのインフラ」で広がる学習の可能性

変化する帰国枠入試における国語の役割 ー 「学びのインフラ」で広がる学習の可能性

近年の帰国枠中学入試では、英語力を前提としつつも、国語が算数と並んで合否を左右する科目として位置づけられる傾向が強まっています。背景には、英語資格による試験免除の拡大や、英語で得点差がつきにくくなっている現状があり、家庭ごとの差が大きい語彙・読解・記述の力が選抜の軸になりやすい点が挙げられます。国語は単独の得点科目であるだけでなく、算数の文章題など他科目の設問理解にも影響する「学びのインフラ」として機能します。本稿では、帰国生がつまずきやすい課題を三点(語彙・漢字/読解/記述)に整理したうえで、学校別の出題タイプ(複数文章+知識、単一文章+知識、読解+作文、作文のみ)を概観し、志望校に応じた個別対策の必要性を示しました。さらに、学年


高い英語力だけでは不十分:総合型選抜入試を理解する(あるいは「英語が流暢に話せても総合型選抜入試で苦戦する理由」)

高い英語力だけでは不十分:総合型選抜入試を理解する(あるいは「英語が流暢に話せても総合型選抜入試で苦戦する理由」)

海外経験のある学生が総合型選抜入試や英語入試で出願するケースが増えていますが、高い英語力だけでは合格は保証されません。大学は現在、試験の点数の他に作文、課外活動、長期的な取り組みも評価しています。この記事では、これらの経路がなぜ厳しいものになり得るのか、そして学生がより効果的に準備するにはどうすればよいのかを解説します。


[ビジョン2035] 第10の柱:教室外にイマージョンを拡大する

[ビジョン2035] 第10の柱:教室外にイマージョンを拡大する

教室での学習は英語の基礎を築きますが、真の流暢さには集中的なイマージョン体験が不可欠です。カナダやメタ分析の研究で、イマージョン環境の生徒は従来の授業のみより高いコミュニケーション能力を獲得することが実証されています。日本では現在イマージョン機会が限られていますが、英語校外学習、夏期イマージョンスクール、インターナショナルスクールとの提携、オンラインプラットフォームなど、多様な形で実現可能です。イマージョンは海外留学だけでなく、地域社会や学校に組み込めます。毎日の英語接触が習慣を作り、イマージョンが飛躍的成長を促します。ビジョン2035実現には、イマージョンを一部の生徒の特権ではなく、全ての地域で標準化することが必要です。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”