Powered by Global Step Academy    
2/7 アジアで学ぶ英国式最先端教育~いま注目のエプソムカレッジ・マレーシア完全分析

2/7 アジアで学ぶ英国式最先端教育~いま注目のエプソムカレッジ・マレーシア完全分析

2月7日(水)海外留学や親子留学、海外移住などを検討中のご家庭向けに「アジアで学ぶ英国式最先端教育~いま注目のエプソムカレッジ・マレーシア完全分析」が開催されます。ゲストに帰国子女で東京大学を卒業し、自らの経験をもとに教育や進路相談の萩原麻友氏、エプソムカレッジ・マレーシア校長のマシュー・ブラウン氏、モデレーターに朝日放送グループホールディングスの都留悦史氏が登壇します。


2/7開催!ウェビナー アジアで学ぶ英国式最先端教育

アジアでインターナショナルスクールが増える中で、マレーシアにあるエプソムカレッジ・マレーシアに注目が集まっています。

今回、エプソムカレッジ・マレーシアを完全分析するウェビナーが開催されます。

日時:2024年2月7日(水)20:30〜21:30
参加費:無料
形式:Zoomによるウェブセミナー

お申込先:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexxC5BMhFME3OHXUuAuQyZlPxd1vlB2_wWJDcPl3RBCWD5Jg/viewform?usp=sf_link

利用ツール:zoom

※お申し込み時にご入力頂いたメールアドレス宛にzoom URLをお送りいたします
※お申し込み前に、必ず以下の【お願い】をご確認くださいますようお願いいたします

定員:先着200名様(お早めにお申し込みください)

ご登壇者

萩原麻友氏(JAOS認定留学カウンセラー/ 教育コンサルタント)

教育キュレーター/留学カウンセラー
教育・子育て・キャリアにおける選択肢を提示することで個人の自己決定力を育くむ。
無料のブログは「子どもと自分の今と将来のことをもっと広い視野で捉えられるようになる」と評判。
国内インターと米ボーディングスクール出身、東京大学教育学部卒。
公立小学生の二児の母。趣味は学校見学と本棚めぐりと水辺散策。

萩原麻友さん 公式サイト:Mayu Hagiwara

https://www.mamamayu.com/

子育て中の教育コンサルタントによる教育と子育ての実践記録です。

マシュー・ブラウン氏(エプソムカレッジ・マレーシア校長)

英国生まれ。エプソムカレッジ・マレーシア校長就任前には、英国ウェールズにて地域全体の学習カリキュラムの責任者を務め、40以上の小中学校の管理職を経験してきました。

学業成績だけでなく、英国で一般的なパストラルケアなど水準の高い教育サービスに尽力しています。

都留悦史氏 (朝日放送グループホールディングス/モデレーター)

大手重工メーカー、読売新聞記者、朝日新聞記者を経て、2017年に朝日新聞アジア(シンガポール)を立ち上げ、同社代表。

スタートアップ投資や海外事業開発などに従事しました。
2023年1月から朝日放送グループホールディングス・ビジネスプロデュース部マネージャー。

ウェビナーについて

・本ウェビナーの録音ならびに録画はご遠慮ください。
・参加受付の締め切りは2月5日(月)23時59分です。
・本ウェビナーは全編英語で実施されますが、すべてに日本語通訳がつきます。
・内容は変更になる可能性もございます。

・お申込み状況を見て予告なく締め切りとさせて頂く場合もございますので、ご興味ある方はお早めのお申込みをお願いします。

・イベントご参加URLは2月6日(火)午前中にお送りします。
 6日正午を過ぎても参加URLのメールが届いていない場合は、不具合が発生している可能性がございますので、(info@intereduexpo.com)までご連絡ください。

・視聴に適したインターネット環境・推奨環境をお持ちかどうか必ずご確認の上、ご参加ください。
・当社では、zoomの使い方や通信環境に関わる技術的なサポートは行っておりませんのでご了承ください。

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

最新の投稿


インタビュー 横須賀バイリンガルスクール × 神奈川歯科大学「日本発インターナショナルスクール」の新モデル

インタビュー 横須賀バイリンガルスクール × 神奈川歯科大学「日本発インターナショナルスクール」の新モデル

横須賀バイリンガルスクール(YBS)が神奈川歯科大学との系属校連携を発表しました。歯科大学とインターナショナルスクールの提携の背景には、中高から大学までを見据えた進路接続という明確なビジョンがあります。ケンブリッジ国際カリキュラム修了生の国内進学ルート構築や医療分野との連携も視野に、「インター卒業後は海外へ」という固定観念を超える挑戦です。


2027年4月、サレジアン国際学園小学校に初心者向け新クラス「SG」誕生の理由とは?

2027年4月、サレジアン国際学園小学校に初心者向け新クラス「SG」誕生の理由とは?

英語経験の有無が、小学校入学の入口を分けてしまう現実があります。英語で学べる小学校への関心が高まる一方、サレジアン国際学園小学校のインターナショナルクラスでは志願者の多くが帰国生やプリスクール出身者でした。こうした状況を受け、同校は、2027年4月、英語未習からでも段階的に世界基準へ接続する新クラス「SG」が始動します。日本語を土台に基礎を築き、徐々に英語へ移行する設計です。日本型インターナショナル教育の進化が進んでいます。


変化する帰国枠入試における算数の役割 ー 主体的な学習姿勢が育てる帰国生の力

変化する帰国枠入試における算数の役割 ー 主体的な学習姿勢が育てる帰国生の力

近年の帰国枠中学入試では、英語力を前提としながらも、国語と算数が合否を左右する重要な科目として位置づけられる傾向が強まっています。本稿では、英語資格による試験免除制度の広がりや、英語で得点差がつきにくくなっている現状を踏まえ、算数の出題内容や難度がどのように変化しているのかを整理しました。あわせて、学校ごとに異なる試験形式や求められる力に着目し、帰国生一人ひとりの学習背景や到達度に応じた学習設計の必要性を示しています。さらに、クラスメイトと学ぶ過程の中で、算数を「できるようになる」だけでなく、「学ぶこと自体を前向きに、楽しさを伴って捉えられるようになる」経験が、帰国生ならではの主体的な学習意欲を高めることにもつながる点を論じています


言葉が広げる子供達の可能性

言葉が広げる子供達の可能性

何気ない大人の一言が、子どもの可能性を閉ざす言葉にも、未来を開く言葉にもなります。何気なく使っている大人の声かけは、学びへの姿勢や自信を静かに形づくっています。本コラムでは、家庭と学校の言葉が重なったときに生まれる、子どもの成長の力を紐解きます。


ビジョン 2035】第9の柱:テクノロジーとグローバル・パートナーシップの活用

ビジョン 2035】第9の柱:テクノロジーとグローバル・パートナーシップの活用

テクノロジーとAIが英語教育を根本から変えようとしています。最新の英語ラボでは、生徒が自分の発音を録音して即座にフィードバックを受け、海外の生徒とリアルタイムで協働プロジェクトに取り組むことが可能です。AIツールは日本人特有の発音の課題を特定し、個別指導を提供。教室の壁を越えて、自宅でも継続的に学習できる環境が整いつつあります。ビジョン2035の実現には、こうした技術を数学や理科と同じように日常的に活用することが鍵となります。未来の英語教育がどう進化するのか、その最前線を紹介します。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”