記事総数:9

公開中の記事


海外で勉強するならこの国!【2017年度学生が住みやすい世界の街ランキング】

海外で勉強するならこの国!【2017年度学生が住みやすい世界の街ランキング】

様々な角度から調査した2017年度「海外から来る学生が住みやすい街」のランキングが発表されました。日本の都市はランキングに入っているでしょうか。 楽しい学生生活を過ごすならどの国のどの街に行けばいいのでしょうか。Chika B記者が様々な視点からご紹介します!


【英国発】人気のインターナショナルスクール・オブ・ロンドンに潜入リポート!

【英国発】人気のインターナショナルスクール・オブ・ロンドンに潜入リポート!

ロンドンで国際バカロレアを採用しているインターナショナルスクール・オブ・ロンドン(ILS London)。世界から転勤してくる生徒に母語と大切に探究的に学ぶインターナショナルスクールとして同校を訪問し、魅力について伺いました。ロンドン在住のChika B記者が同校をご紹介します。


【英国発】ジョージ王子の学校が決定!一体どんな学校なの!?

【英国発】ジョージ王子の学校が決定!一体どんな学校なの!?

先日、英国王室はウイリアム王子とキャサリン妃の長男、ジョージ王子(3歳)が9月からロンドン南部にある「トーマス・バタシー校」に入学する事を明らかにしました。ジョージ王子に自分が卒業した学校とは、別の学校を選んだウイリアム王子、キャサリン妃夫妻。どんな学校に入学するのかロンドン在住のChika B記者がご紹介します。


【世界で教える!】インターで活躍した先生に聞いた「インターナショナルな教育の醍醐味」

【世界で教える!】インターで活躍した先生に聞いた「インターナショナルな教育の醍醐味」

1976年、まだ世界にインターナショナルスクールが100校に満たなかった頃「世界で働きたい」と全てのインターに履歴書を送った若い青年がいました。ジム・ドーラン先生です。その後、日本を含む世界七カ国のインターナショナルスクールで教え一昨年定年退職したジム先生に「インターナショナルスクールの醍醐味」について伺いました。


日本未上陸!4つ目のIBとは?国際バカロレアで体験する「キャリア関連プログラム」の底力

日本未上陸!4つ目のIBとは?国際バカロレアで体験する「キャリア関連プログラム」の底力

国際バカロレアのカリキュラムの中に「キャリア関連プログラム」というプログラムがある。若いうちに勉強しながら自分の好きなことを追求できるこのプログラムについて、イギリス、リロケーションコンサルタント会社「Relocate Global」の 記事をご紹介しよう。ロンドンのChika B記者の視点が光ります!


【イギリスのボーディングスクールで夏休み】プチボーディング体験のススメ

【イギリスのボーディングスクールで夏休み】プチボーディング体験のススメ

この夏のお子様の予定はもう決まりましたか?イギリスでは毎年夏になると、世界中の子供たちが集まる「インターナショナル・サマースクール」が各地で開催されます。世界中から集まる子供達と寝食を共にし、様々な経験をするサマースクール留学はいかがでしょうか。ロンドン在住のChika B記者の記事です。


あるある?海外のインターナショナルスクールに転校するとありがちな9のこと

あるある?海外のインターナショナルスクールに転校するとありがちな9のこと

親の仕事の関係、もしくは自らの意思で、海外のインターナショナルスクールに通うことになった日本人の子供たちは、どんなことを感じ成長していくのでしょう。日本から海外のインターナショナルスクールに転校した子供たちと家族に起こりがちな「あるある」を集めて見ました。イギリス在住のChika B記者のレポートです。


ロンドン発!日本とイギリスで教えている先生に聞いた『国際バカロレアを勉強した先に見えるもの』

ロンドン発!日本とイギリスで教えている先生に聞いた『国際バカロレアを勉強した先に見えるもの』

近年、注目が高まっている国際バカロレア教育。「グローバルな視点、深い分析力、自らものを考える力がつく教育」と世界で高い評価を受け世界4500校以上で採用されてます。イギリスと日本の両国で、約20年国際バカロレア教育に携わり、現在、イギリスのインターナショナルスクールでもIBで教えているベイグ先生にお話を伺いました。


子供をインターナショナルスクールに通わせる前に検討すると良い6のこと

子供をインターナショナルスクールに通わせる前に検討すると良い6のこと

親として考える大事なことの一つに「子供にどのような教育を与えるか」ということがありますね。 インターナショナルスクールを子供の進学先に考える場合、どのインターナショナルスクールが我が子にぴったりなのか、その見極めどころをご紹介します。


GSA
GSA
GSA