Powered by Global Step Academy    
【サマー】オキナワインターナショナルスクール

【サマー】オキナワインターナショナルスクール

国際バカロレア認定校のオキナワインターナショナルスクールで学ぶサマープログラム。幼児向けのファンプログラムと小学生から高校生までが学べるアカデミックプログラムが中心です。東京から参加するSUMMER SCHOOL in OKINAWAも開講しています。


ファンプログラム

対象 
 2歳から5歳(未就学児)
期間
 第1セッション(第1週目) | 2016年7月25日(月) ~ 7月29日(金)
 第2セッション(第2週目) | 2016年8月1日(月) ~ 8月5日(金)
 第3セッション(第3週目) | 2016年8月8日(月) ~ 8月12日(金)
授業時間
 8:45 a.m. ~ 14:00 p.m.
 (お迎え時間-14:00 p.m.~15:00 p.m.)

授業料(外部生)
 ¥42,800
 ¥61,204
 ¥81,320

アカデミックプログラム

対象
 小1年生から中学3年生
授業時間
 8:45 a.m. ~ 14:00 p.m.
 (お迎え時間-14:00 p.m.~15:00 p.m.)

授業料(外部生)
 ¥52,920
 ¥74,617
 ¥97,902

申込み

受付開始:2015年5月20日(水)~
申込み:郵送やFAX、メール
*各クラス定員になり次第締め切り

リーフレット

SUMMER SCHOOL in OKINAWA 2015

この夏、オキナワインタナショナルスクールにおいて行なわれるサマープログラムへ一週間の入学、伊江島観光、沖縄の文化に触れてみませんか?
24時間のフルサポート付きで、サマースクール、沖縄観光、ホテル、食事付のパック企画です。

対象
 小学1年生~高校3年生

日程
 1:2015年7月26日(日) ~ 8月2日(日)
 2:2015年8月2日(日) ~ 8月9日(日)

申込み
“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、日本経済新聞やフジテレビホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

関連する投稿


2014.05.24 国際バカロレア認定校のオキナワインターナショナルスクールのサマースクール

2014.05.24 国際バカロレア認定校のオキナワインターナショナルスクールのサマースクール

オキナワインターナショナルスクール(OIS)は、2003年創立された沖縄県で最初のIB校で、沖縄県那覇市のキャンパスでは保育・幼稚部から中等部までの男女、約190人が英語でIBの課程(一部日本語)を学んでいます。国際バカロレア認定校のオキナワインターナショナルスクールで学ぶサマースクールです。


2014.02.05 国際バカロレアで新たな連携! オキナワインターナショナルスクールと沖縄尚学高等学校が進学協定

2014.02.05 国際バカロレアで新たな連携! オキナワインターナショナルスクールと沖縄尚学高等学校が進学協定

沖縄県で最初の国際バカロレア(IB)認定校のオキナワインターナショナルスクールと高い進学実績の沖縄尚学高等学校を運営する学校法人尚学学園が進学協定を結びました。


子どもたちの想像力を導き出す!オキナワインターナショナルスクールのサマースクール

子どもたちの想像力を導き出す!オキナワインターナショナルスクールのサマースクール

沖縄県那覇市にあるオキナワインターナショナルスクールは、2003年に創立された沖縄県で最初の国際バカロレア認定校です。沖縄県庁や裁判所など行政・司法機関が集まる地域に同校はあります。


最新の投稿


なぜ入学後に戸惑うのか? ― インターナショナルスクールにおける学びの文化と親の役割 ―

なぜ入学後に戸惑うのか? ― インターナショナルスクールにおける学びの文化と親の役割 ―

インターナショナルスクール入学後、多くの家庭が直面するのは学力ではなく「学び方」や「文化」の違いです。日本の学校のような細かな構造化がない環境で、子どもは課題の意図を読み取り、自分で始め、助けを求める力を同時に求められます。宿題が進まないのは能力不足ではありません。「できない理由」を時間帯・教科・環境から分析し、一つずつ障壁を取り除くことが重要です。親の役割は完璧に支えることではなく、構造を理解し、学校と日常的に情報共有し、助けを求める姿勢を示すこと。本当の適応には1年以上かかるのが一般的です。このプロセスを知ることで、親の不安は大きく減ります。 これらについて深掘りしていきます。


【ビジョン 2035】第6の柱:教師の育成と支援

【ビジョン 2035】第6の柱:教師の育成と支援

ビジョン2035の成功は教師の育成と支援にかかっています。従来の文法中心の授業から、教師は「コミュニケーションを促す立場」へと転換する必要があります。生徒が多く話す活動の設計、AIツールやデータの活用、教師自身の英語力向上への支援が不可欠です。一度きりの研修では不十分で、定期的なフォローアップ、相互授業観察、専門学習コミュニティへのアクセスが求められます。また、留学プログラムへの公的支援や国際学校との連携により、教師が自信を持って指導できる環境を整えることが重要です。CEFRや英検に基づく基準を日々の実践に活用し、生徒データを分析して指導を調整する力も必要です。自信と能力を備えた教師への投資が、ビジョン2035を実現する鍵となります


英語を強みにする中学受験 ― 求められる力と学年ごとの準備設計

英語を強みにする中学受験 ― 求められる力と学年ごとの準備設計

英語を強みにした中学受験が広がる一方、難関校が求める力は資格試験では測れません。渋渋・渋幕・広尾学園などでは英検1級でも不合格になることがあります。アカデミックな文章を読み解き、論理的に書き、深い思考を示す総合力が問われるためです。こうした力は短期間では身につきません。中学年では内容理解しながら読む経験を積み、学習語彙に触れることが重要です。高学年では英語で学ぶ場面を増やし、5年生で要点をまとめる力、6年生で実践的対策へと段階的に進みます。 学年ごとの役割を理解し、適切なタイミングで準備を重ねることが受験突破とその先の学びにつながります。


KAISにおける「ビジブル・ラーニングについて」  KAISで実践される、研究に基づいた指導とは

KAISにおける「ビジブル・ラーニングについて」 KAISで実践される、研究に基づいた指導とは

学校選びで最も大切なのは「この学校で子どもは本当に学んでいるのか」という問いです。KAインターナショナルスクールは、世界最大規模の教育研究に基づく「ビジブル・ラーニング」を実践し、日本初の認定校となりました。このアプローチでは、子どもたちが「何を学び、なぜ大切か」を常に理解し、基礎から応用へと段階的に成長します。教師は「この教え方は機能しているか」と問い続け、効果的なフィードバックで子どもの成長を加速させます。目標が明確で成長が見える環境では、子どもたちは受け身ではなく主体的な学習者へと変わります。本記事では研究に裏付けられたKAISの教育実践を具体的にご紹介します。


【ビジョン 2035】第5の柱: 英語にふれる機会を増やす

【ビジョン 2035】第5の柱: 英語にふれる機会を増やす

英語力向上には週1回の授業だけでは不十分です。2023年の研究で、わずかな量でも毎日英語に触れることが不定期な学習より効果的であることが証明されています。学校では英語の校内放送やサイン掲示、イングリッシュデーなど日常に英語を組み込み、プロジェクト学習や選択授業を英語で実施することで「受け身」から「能動的」な学習者へ変わります。家庭でも英語番組の視聴や音楽を流すなど、継続的な環境づくりが重要です。英語を試験のためではなく、日々の生活で役立つ道具として実感できる環境が、子どもたちの真の英語力を育みます。本記事では具体的な実践方法を紹介します。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”