Powered by Global Step Academy    
【サマー】インターで留学体験!人気のSTEAMレッスンに英語で参加しよう!

【サマー】インターで留学体験!人気のSTEAMレッスンに英語で参加しよう!

港区にある人気のSTEAMインターナショナルスクール、ローラスインターナショナルスクールオブサイエンス。今年の夏休みも、1歳半から小学生を対象としたスプリングスクールとスプリングキャンプを開講します。この夏はインターで留学体験!英語で人気のSTEAMレッスンを受けてみませんか?


【1歳半~幼稚園生対象】STEAM Summer Camp "DOWN UNDER ADVENTURE"

今年も7月25日(月)~29日(金)までの5日間、STEAM Summer Campをローラス系列の7校(月島校、白金台校、青山校、高輪校、田園調布校、武蔵小杉校、武蔵新城校)で開講します。毎年、応募開始後にすぐ定員に達する程人気の特別イベントです。

今年のテーマは、" Down Under Adventure "。
G'day mates! 偉大なる南の大地の不思議を見る準備はできてるかい?広大な砂漠、湿地帯、森林、珊瑚礁を探検し、驚くべきユニークな生き物や人々が溢れるオーストラリアを探究する旅に一緒に出かけよう。エスキー(クーラーボックス)とベジマイトの瓶を持って、私たちと一緒にダウンアンダーアドベンチャーに出かけよう!

申し込み締切日は、7月18日(月)まで!ローラスのホームページよりお申込みください。

今年もSummer Campにスペシャルゲストで移動動物園が来る予定です!
オーストラリアに生息する動物を中心にカンガルー、ハリネズミ、リクガメ、タランチュラ、ゴシキセイガイインコ、キバタンなど。動物たちは有名な動物プロダクションから来る予定で、安全に触れ合い動物園を開催できるように、獣医と動物看護師が同伴します。どのスクールにいつ来るでしょう?!お楽しみに!

お申し込みはこちらから

【小学生対象】STEAM Summer School " Mission Mars "

小学生向けのサマースクールもあります。ローラスは、7月18日(月)~8月26日(金)の6週間、STEAM Summer Schoolを初等部で開講します。今年のテーマは、"Mission Mars"です。
人類の火星移住をテーマに、地球から火星に行くには?火星の着陸地点から移動するには?火星にはどのような資源がある?食料を確保するためにはどうすれば良い?そして、そこで暮らしていくには?
火星を舞台に、毎週違ったテーマとSTEAMアクティビティで人類の火星移住の可能性を探ります。

●週ごとのテーマ
Week 1(7/18-22): Mission to Mars
Week 2(7/25 - 29): Mission Exploration
Week 3(8/1 - 5): Mission Resources
Week 4(8/8 - 12): Mission Nutrition
Week 5 (8/15 - 19): Mission Habitation
Week 6(8/22 - 26): Mission Martian

申し込み締切日は、7月11日(月)まで!ローラスのホームページよりお申込みください。

お申し込みはこちらから

最新情報はFacebookで配信中!

サマーキャンプやサマースクールのタイムテーブルや授業内容などは、今後ローラスのホームページにて順次公開予定です。Facebookでも最新情報を常に配信しているので、是非いいね!やフォローをしてみてくださいね!

ローラスのFacebookはこちらから

関連する投稿


ビジョン 2035:実用的な英語を最優先に

ビジョン 2035:実用的な英語を最優先に

日本がアジア太平洋地域で英語力のリーダーシップを発揮するには、中高の英語教育の抜本的な見直しが必要です。現在、週5時間の授業の大半が文法・読解に費やされ、スピーキング練習は週1〜2時間程度です。この比率を逆転させ、週5時間をスピーキング中心に、文法・読解は週1〜2時間とすべきです。AI会話ツールやオンライン交流などのテクノロジーを活用すれば、日本人教員でも実施可能です。2024年のEF英語能力指数で日本は116か国中92位でした。文法や読解を捨てるのではなく、「話す・聞く・書く力」を支える手段として再構成し、実際に使える英語力を育成することが重要です。試験や評価方法もスピーキング能力を反映したものに変える必要があります。


インターナショナルスクールへの転校を考える前に知っておきたい学校生活言葉の壁:その先にある課題

インターナショナルスクールへの転校を考える前に知っておきたい学校生活言葉の壁:その先にある課題

インターナショナルスクールへの転校は、言葉の壁を越えた先に、新しい文化や価値観との出会いが待っています。本記事では、子どもが多様な環境の中で自分らしさを保ちながら成長していくためのヒントを探ります。


【ビジョン 2035】第2の柱: 評価制度の改革

【ビジョン 2035】第2の柱: 評価制度の改革

ビジョン2035の始動にあたり、私たちは明確な国家目標を掲げました。すべての高校卒業生が英検2級(またはそれに相当する)レベルの英語力に到達することです。この目標の実現には、単なるカリキュラムの改訂や政策の微調整だけでは不十分です。むしろ、教育者・保護者・政策立案者の間で、「英語が教育の中で果たす役割」そのものに対する意識の転換が求められています。


日本におけるニューロダイバーシティとインターナショナルスクール

日本におけるニューロダイバーシティとインターナショナルスクール

インターナショナルスクールは、多文化・多言語・多様な神経特性を持つ子どもたちが共に学ぶ場として、ニューロダイバーシティ(脳の多様性)を実践的に体験できる教育環境を提供しています。 日本でも近年、企業や文化の分野でニューロダイバース人材や障害のあるアーティストの価値が認識され始め、社会全体が「不自由」ではなく「能力」として多様性を捉える方向へ変化しています。 保護者は子どもと日常の会話の中で「違い」を強みとして伝え、互いの多様性を認め合う力を育むことが、未来の社会を豊かにする第一歩となります。


KAインターナショナルスクールが日本初のコーウィン・ビジブル・ラーニング認定校になりました。

KAインターナショナルスクールが日本初のコーウィン・ビジブル・ラーニング認定校になりました。

今年、KAインターナショナルスクールは、コーウィンから「ビジブル・ラーニング・スクール」認定を受賞する栄誉に浴しました。日本で初めてこの称号を獲得した学校となります。これは、私たちの学校を特徴づけてきた共同努力、共有された考え方、そして研究に基づく実践への取り組みに対する意義深い評価です。KAインターナショナルスクールでは、学習を可視化することで学習をより良いものにし、最も重要なことに集中できるようになりました。それは、すべての生徒の成長を支援することです。


最新の投稿


小学校受験に国際化の衝撃!サレジアン国際学園小学校インターナショナルクラス受験レポ

小学校受験に国際化の衝撃!サレジアン国際学園小学校インターナショナルクラス受験レポ

サレジアン国際学園小学校インターナショナルクラスは、2025年度入試で志願者が前年比220名以上増え、A日程2〜3倍、B日程8.1倍と高倍率でした。受験生の8割がプリスクール生や帰国生など英語環境の子どもで、英語未経験でも合格例がありました。入試では創造力、主体性、非認知能力が重視され、幼児教室未経験でも合格が見られました。「一条校×インター」の安心感、プリスクール生の増加、口コミの速さ、改革で知られる大橋学園長への期待、都心からの通いやすさが人気の理由として挙げられます。


ビジョン 2035:実用的な英語を最優先に

ビジョン 2035:実用的な英語を最優先に

日本がアジア太平洋地域で英語力のリーダーシップを発揮するには、中高の英語教育の抜本的な見直しが必要です。現在、週5時間の授業の大半が文法・読解に費やされ、スピーキング練習は週1〜2時間程度です。この比率を逆転させ、週5時間をスピーキング中心に、文法・読解は週1〜2時間とすべきです。AI会話ツールやオンライン交流などのテクノロジーを活用すれば、日本人教員でも実施可能です。2024年のEF英語能力指数で日本は116か国中92位でした。文法や読解を捨てるのではなく、「話す・聞く・書く力」を支える手段として再構成し、実際に使える英語力を育成することが重要です。試験や評価方法もスピーキング能力を反映したものに変える必要があります。


インターナショナルスクールへの転校を考える前に知っておきたい学校生活言葉の壁:その先にある課題

インターナショナルスクールへの転校を考える前に知っておきたい学校生活言葉の壁:その先にある課題

インターナショナルスクールへの転校は、言葉の壁を越えた先に、新しい文化や価値観との出会いが待っています。本記事では、子どもが多様な環境の中で自分らしさを保ちながら成長していくためのヒントを探ります。


東京大学、新学部カレッジ・オブ・デザインで日本のグローバル教育を拡充

東京大学、新学部カレッジ・オブ・デザインで日本のグローバル教育を拡充

東京大学は、2027年秋、70年ぶりに新学部「カレッジ・オブ・デザイン(College of Design)」を開設します。英語によるカリキュラムと柔軟な出願ルートを導入し、日本でも広がりつつある総合型選抜により、国内の学生にもグローバルな学びの選択肢を提供します。


帰国子女アカデミー「英語入試」「帰国生入試」中学受験ガイドを無料で公開

帰国子女アカデミー「英語入試」「帰国生入試」中学受験ガイドを無料で公開

『Bluebook Select』は、英語入試や帰国生入試を行う中学校の情報をまとめたガイドブックです。2026年度入試に対応し、首都圏を中心とした98校の最新データを掲載しています。試験科目や出願資格、英語授業体制など、学校選びに役立つ情報を整理しました。