Powered by Global Step Academy    
11月26日 BenQの電子黒板とICT機器を活用した学びの体験会が開催!

11月26日 BenQの電子黒板とICT機器を活用した学びの体験会が開催!

(本イベントは、11月8日から11月26日に変更されました)電子黒板を活用した学びについて、2022年11月26日(火)12時から国際教育博でBenQの電子黒板とICT機器を活用した学びの体験会が開催。本イベントの参加対象者は学校や塾など教育機関の関係者に限ります。また、登壇者や参加者によるICTの交流会も開催されます。


本イベントは、11月8日から11月26日に日程が変更になりました。

BenQの電子黒板とICT機器の活用

「BenQの電子黒板とICT機器の活用で探求学習を促す方法と電子黒板の一元管理の仕方」をテーマにワークショップの開催が決定しました。

今後、ICTをどう導入していくべきなのか。
電子黒板の活用方法や機能を知る。
電子黒板の実機に触れることができ、導入した関係者の話も聞くことができる体験会です。

▽ BenQの電子黒板を中心に国際バカロレアの学びを進めるアオバジャパンインターナショナルスクールの事例記事がこちらです。

BenQの電子黒板で深みのある学びへ!国際バカロレア一貫校 アオバジャパンの取り組みから | By インターナショナルスクールタイムズ

https://istimes.net/articles/1411

探求学習でICTをどのように使いこなすか。国際バカロレア一貫校 アオバジャパン・インターナショナルスクールの取り組みをご紹介します。編集部の取材では、BenQの電子黒板が中心にありました。【広告】

BenQ、各校の担当者と交流会も開催!

体験会は、電子黒板に触れながら交流会も開催されます。
交流会では、軽食・飲み物などが提供されます。

電子黒板の実機を触り、機能や使えるアプリについてベンキュー担当者に質問や相談ができ、実際に導入しているアオバジャパンの担当者に活用術を聞くことができます。

また、イベント参加者同士でICTに関する情報交換もできます。
▽ 事前申し込み必須です。お申し込みはこちら。

【参加校・教育関係者向け】11月26日(土) 国際教育博 見学または出展申込フォーム。

https://forms.gle/5q6CB7sQwe2FxSMv6

2022年11月26日(土)に渋谷会場:渋谷ソラスタ(一部ZOOMでのオンライン)にて開催されるインターナショナルスクールフェアの参加校・教育関係者向け 見学または出展を検討されている方の申し込みフォームです。

今回のワークショップでは、BenQの電子黒板が探求的な学びで学習効果を高めるか、を中心としながらも、全国の教育関係者が寛ぎながら情報交換できるようになっています。

▽ 事前申し込み必須です。お申し込みはこちら。

【参加校・教育関係者向け】11月26日(土) 国際教育博 見学または出展申込フォーム。

https://forms.gle/5q6CB7sQwe2FxSMv6

2022年11月26日(土)に渋谷会場:渋谷ソラスタ(一部ZOOMでのオンライン)にて開催されるインターナショナルスクールフェアの参加校・教育関係者向け 見学または出展を検討されている方の申し込みフォームです。

会場と概要

日程:2022年11月26日 (土)12時から13時まで
会場:渋谷ソラスタ 4階 渋谷駅徒歩5分
住所:東京都渋谷区道玄坂一丁目21番1号
Googleマップ:https://goo.gl/maps/pCx9yuoy3BNukFuQ9
最寄駅:渋谷駅徒歩5分
対象者:学校や塾など教育機関の関係者限定
お持ち物:名刺2枚(受付にてお渡しください)
共催:インターナショナルスクールタイムズ編集部
   eduJUMP!編集部
   ベンキュージャパン株式会社
後援:アオバジャパン・インターナショナルスクール
協力:一般社団法人CFI
▽ 事前申し込み必須です。お申し込みはこちら。

【参加校・教育関係者向け】11月26日(土) 国際教育博 見学または出展申込フォーム。

https://forms.gle/5q6CB7sQwe2FxSMv6

2022年11月26日(土)に渋谷会場:渋谷ソラスタ(一部ZOOMでのオンライン)にて開催されるインターナショナルスクールフェアの参加校・教育関係者向け 見学または出展を検討されている方の申し込みフォームです。

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

最新の投稿


【ビジョン 2035】第8の柱:帰国子女の強みを活用する

【ビジョン 2035】第8の柱:帰国子女の強みを活用する

日本は毎年約1万人の帰国子女を受け入れており、彼らは高度な英語力と異文化適応力を持つ貴重な国家資産です。しかし、継続的な支援がなければこれらのスキルは急速に低下します。ビジョン2035の目標達成には、既に高い英語力を持つ生徒の能力維持が最も効率的です。学校での専門プログラム、政府支援、成功事例の共有を通じて、この未活用の強みを最大限に活かし、日本全体の英語教育水準を向上させる連携した取り組みが必要です。


家族のためのマインドフレーム

家族のためのマインドフレーム

子供の教育で「What」よりも「Why」「How」を大切にする考え方について解説していきます。


TOEIC、TOEFL、GREを所有するETS、試験ポートフォリオの一部を5億ドルで売却することを検討

TOEIC、TOEFL、GREを所有するETS、試験ポートフォリオの一部を5億ドルで売却することを検討

ウォール・ストリート・ジャーナル紙によると、TOEIC、TOEFL、GREを提供する非営利機関ETSがTOEFLとGREの買い手を探しているという。この背景にあるのは、新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって業界が不安定になったことや、トランプ政権によって米国大学院課程への留学生の受け入れ数を減らそうとするトランプ政権の圧力がある。



第一志望合格の秘訣は「学習設計」ー なぜ帰国子女アカデミーで国語と算数を学ぶのか

第一志望合格の秘訣は「学習設計」ー なぜ帰国子女アカデミーで国語と算数を学ぶのか

帰国生の英語力は今も重要な強みです。しかし近年の帰国枠入試では、英語は「差をつける科目」から「合格圏に立つための前提条件」へと位置づけが変化しています。一部の英語1科受験校を除き、最終的に合否を左右するのは国語と算数です。 英語力が横並びになりやすい環境だからこそ、思考力・読解力・数理的処理力といった領域で差が生まれやすく、それが選抜の軸となっています。 英語という強みを維持しながら、どこで差が生まれるかを見極め、学習資源を適切に配分する。その戦略的な学習設計力こそが、現在の帰国枠入試における合格の鍵です。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”