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アオバプリ早稲田が3月1日付で国際バカロレアのPYP候補校に 

アオバプリ早稲田が3月1日付で国際バカロレアのPYP候補校に 

東京都新宿区高田馬場、早稲田大学の近くにあるアオバジャパン・バイリンガルプリスクール 早稲田キャンパス。探究的に学ぶ幼児園として、2017年3月に国際バカロレアの候補校となりました。


アオバジャパン・バイリンガルプリスクール早稲田キャンパス

国際バカロレア 初等教育プログラム(PYP)候補校に認定

国際バカロレアの幼小中高の一貫校のアオバジャパン・インターナショナルスクールを運営する株式会社BBTが2016年9月に早稲田に開校したのがアオバジャパン・バイリンガルプリスクール 早稲田キャンパスです。

アオバプリ早稲田を運営する株式会社BBTは、国際バカロレア一貫校のアオバジャパン・インターナショナルスクールを運営し「考える力」などを養成してきました。

そのなかで、 日本の社会で活躍できる国際人を育てるために開校したのがアオバプリです。

同園の特徴は、卒園後に日本の学校・インターでも学べる力を育てる点です。

▼詳しくはこちらを参考にしてください。

【見学!】アオバジャパン・バイリンガルプリスクール 早稲田キャンパス

http://istimes.net/articles/835

国際バカロレアの幼小中高の一貫校のアオバジャパン・インターナショナルスクールを運営する株式会社BBTが2016年9月に東京都新宿区高田馬場、早稲田大学の近くに開校したのがアオバジャパン・バイリンガルプリスクール 早稲田キャンパスです。

ジョリーフォニックスを説明する宇野園長

株式会社ビジネス・ブレークスルーは、今回、同校が候補校になったことについて次のようにリリースしています。

2016 年 8 月に開校したアオバプリ早稲田でも、生徒の主体的 な関与を求める、内発的な動機による自発的な学習行動を促すよう工夫されたカリキュラムを提供しています。

そのカリキュラムの中核となるのが国際バカロレアのPYPであり、それによって子どもたちを次のように伸ばすようにしています。

PYP は、子どもたちにとって、さらに広い視野で物事をとらえ、 自ら主体的に考えて自己表現する力の習得を支援すると考えております。

国際バカロレアの候補校となったアオバプリ早稲田。

インターナショナルスクールが少ない東京都新宿区で初の国際バカロレア候補校の誕生です。

お問い合わせ

〒169-0075
東京都新宿区高田馬場1-14-8
千代田ビル2号館

オープンキャンパス、2016 年度の入園説明会、 入園手続き等についてはお電話、メールにて、お気軽にお問い合わせください。

TEL:03-6385-2818
電話受付時間:平日10:00~17:00
waseda@aoba-bilingual.jp
http://www.aoba-bilingual.jp

アオバジャパン・バイリンガルプリスクール 早稲田キャンパス

http://www.aoba-bilingual.jp/

新宿区高田馬場・早稲田に1歳から6歳を対象として国際バカロレア校が開設するバイリンガルプリスクール。英語と日本語で国際感覚と考える力を育む探求型学習を実施します。延長保育、アフタースクール、サタデースクールもあります。

こちらも参考にしたいですね。

アオバジャパンついに国際バカロレア一貫校に

http://istimes.net/articles/785

1976年に設立されたアオバジャパン・インターナショナルスクールは、東京の練馬区光が丘と目黒区青葉台にキャンパスを持つ、幼稚園から小学校、中学校、高校までの一貫校です。2013年に大前研一氏が代表を務める株式会社BBTが運営をはじめてから3年でIB校一貫校になりました。

3分で知る!国際バカロレア

http://istimes.net/articles/667

「世界で使える大学志願資格」国際バカロレア(International Baccalaureate)とは、世界中を転勤する家庭の子どもが、大学に進学できるように国際的に認められる大学志願資格を作ろう!という動きから生まれました。世界的な転勤族の子どもの教育を考えて生まれたと考えるとわかりやすいですね。

学費も年収も2倍に?日本人がインターナショナルスクールに通うメリットとは?

http://istimes.net/articles/782

日本人がインターナショナルスクールに通うメリットとは?インターナショナルスクールタイムズの調べでは、学費は日本の学校に通わせるより2倍以上かかります。しかし、インターナショナルスクール卒業生の所得も2倍以上になっていると考えられます。

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

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