Powered by Global Step Academy    
【サマー】インターで留学体験!人気のSTEAMレッスンを受けよう!

【サマー】インターで留学体験!人気のSTEAMレッスンを受けよう!

港区にある人気のSTEAMインターナショナルスクール、ローラスインターナショナルスクールオブサイエンス。今年の夏休みは、1歳半から小学生を対象としたサマースクールとサマーキャンプを開講します。この夏はインターで留学体験して、人気のSTEAMレッスンを受けてみませんか?


【1歳半~幼稚園生対象】STEAM Summer Camp "Explore the Ocean"

今年も7月27日(月)~31日(金)までの5日間、STEAM Spring Campをローラス系列の6校(白金台校、青山校、高輪校、田園調布校、武蔵小杉校、武蔵新城校)で開講します。毎年、応募開始後にすぐ定員に達する程人気の特別イベントです。

今年のテーマは、"Explore the Ocean"。
海は大きくこの地球に広がっています!浅瀬から海の中へ、サンゴ礁から深い海の底まで、この海を探検すると、学べることがたくさんあります。
海に生きるありとあらゆる生物や、それらをもっと知るために必要な乗り物について学びます。毎日のサイエンス実験やSTEMプロジェクトを通して、私たちと一緒に海の探検へ出かけましょう!

申し込み締切日は、7月20日(月)まで!ローラスのホームページよりお申込みください。

お申し込みはこちら

【小学生対象】STEAM Summer School "Planet Ocean"

小学生向けのサマースクールもあります。ローラスは、7月20日(月)~8月28日(金)の5週間、STEAM Summer Schoolを初等部で開講します。今年のテーマは、"Planet Ocean"です。

海はこの地球の表面の70%以上を覆っていますが、人類はこの広大な生態系のごく一部しか調査できていません。海の世界へ飛び込み、色鮮やかな魚があふれるサンゴ礁や神秘的な生き物でいっぱいの海深くの未知の世界を探索しましょう。

荒れ狂う海の背後にある力を知り、この貴重な生態系を未来に残すのに役立つテクノロジーを実験を通じて学びましょう!

●週ごとのテーマ
・Week 1: July 20 – 24 Discovering our Oceans
・Week 2: July 27 – 31 Aquatic Life
・Week 3: Aug 3 – 7 Weather Phenomena
・Week 4: Aug 17 – 21 Ecological Management
・Week 5: Aug 24 – 28 Innovations in Transportation

申し込み締切日は、7月13日(月)まで!ローラスのホームページよりお申込みください。

お申込みはこちら

最新情報はFacebookで配信中!

サマーキャンプやサマースクールのタイムテーブルや授業内容などは、今後ローラスのホームページにて順次公開予定です。Facebookでも最新情報を常に配信しているので、是非いいね!やフォローをしてみてくださいね!

ローラスのFacebookはこちらから
“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

関連する投稿


バイリンガル児の言葉と心を育てるー親子の対話と文化的つながりの大切さ

バイリンガル児の言葉と心を育てるー親子の対話と文化的つながりの大切さ

「英語さえできればグローバル人材になれる」——その思い込みが、大切なものを見落とさせているかもしれない。言語聴覚士が臨床経験から明かす、バイリンガル児の「場面による得意・不得意」の真実。そして、多文化環境で本当に子どもを支えるのは、言語力ではなく親子の共通言語による深い対話と、文化的アイデンティティの土台だった。


なぜ入学後に戸惑うのか? ― インターナショナルスクールにおける学びの文化と親の役割 ―

なぜ入学後に戸惑うのか? ― インターナショナルスクールにおける学びの文化と親の役割 ―

インターナショナルスクール入学後、多くの家庭が直面するのは学力ではなく「学び方」や「文化」の違いです。日本の学校のような細かな構造化がない環境で、子どもは課題の意図を読み取り、自分で始め、助けを求める力を同時に求められます。宿題が進まないのは能力不足ではありません。「できない理由」を時間帯・教科・環境から分析し、一つずつ障壁を取り除くことが重要です。親の役割は完璧に支えることではなく、構造を理解し、学校と日常的に情報共有し、助けを求める姿勢を示すこと。本当の適応には1年以上かかるのが一般的です。このプロセスを知ることで、親の不安は大きく減ります。 これらについて深掘りしていきます。


KAISにおける「ビジブル・ラーニングについて」  KAISで実践される、研究に基づいた指導とは

KAISにおける「ビジブル・ラーニングについて」 KAISで実践される、研究に基づいた指導とは

学校選びで最も大切なのは「この学校で子どもは本当に学んでいるのか」という問いです。KAインターナショナルスクールは、世界最大規模の教育研究に基づく「ビジブル・ラーニング」を実践し、日本初の認定校となりました。このアプローチでは、子どもたちが「何を学び、なぜ大切か」を常に理解し、基礎から応用へと段階的に成長します。教師は「この教え方は機能しているか」と問い続け、効果的なフィードバックで子どもの成長を加速させます。目標が明確で成長が見える環境では、子どもたちは受け身ではなく主体的な学習者へと変わります。本記事では研究に裏付けられたKAISの教育実践を具体的にご紹介します。


学校は社会の縮図 小さな国際コミュニティが教えてくれること

学校は社会の縮図 小さな国際コミュニティが教えてくれること

インターナショナルスクールは多様性が前提の小さな地球。子どもたちは共感力や協働する力を自然に学びます。家庭では「なぜこの学校を選んだか」という対話が重要で、比較ではなく価値観の共有が子どもの挑戦を支えます。「今日何を学んだ?」と問いかけ、「自分も他人も違いがある」という視点を育てることが国際教育の本質です。学校には移動の多い子どもたちに質の高いインクルーシブ教育を提供し、地域に根ざした存在として社会への責任を学ぶ場となることが求められます。


インターナショナルスクールへの転校を考える前に知っておきたい学校生活言葉の壁:その先にある課題

インターナショナルスクールへの転校を考える前に知っておきたい学校生活言葉の壁:その先にある課題

インターナショナルスクールへの転校は、言葉の壁を越えた先に、新しい文化や価値観との出会いが待っています。本記事では、子どもが多様な環境の中で自分らしさを保ちながら成長していくためのヒントを探ります。


最新の投稿


【2026年度春 教育セミナー】『帰国生に必要な”使える英語力”とは?ー受験にも、その先にもつながる学び方と習慣ー』

【2026年度春 教育セミナー】『帰国生に必要な”使える英語力”とは?ー受験にも、その先にもつながる学び方と習慣ー』

帰国生に必要な「使える英語力」とは?英語入試・グローバル入試の選択肢が広がるなか、帰国子女アカデミー受験ディレクター・上野和香江が登壇するオンラインセミナーが2026年6月10日に開催(Y'sオンライン主催・参加無料)。受験にもその先にもつながる学び方・習慣・家庭での関わり方を解説します。


6/13 開校記念教育セミナー開催!ECCインターナショナルプリスクール麹町開校へ

6/13 開校記念教育セミナー開催!ECCインターナショナルプリスクール麹町開校へ

ECCが2027年4月開校予定のECCインターナショナルプリスクール麹町が開校記念特別教育セミナーを開催します。テーマは「『正解のない時代』を生き抜く力 ― 非認知能力と英語教育の本質 ―」。東北大学教授・脳科学者の瀧靖之氏、「AERA with Kids」編集長の鈴木顕氏、ECC総合教育研究所所長の太田敦子氏が登壇し、幼児期の言語習得能力や脳発達、これからの時代に必要な教育について議論します。AI時代を背景に、「英語が話せる」だけでなく、自ら考え、多様な価値観と関わる力への関心が高まる中、英語で学ぶ幼児教育の現在地が見えてくるセミナーです。


プリンストン大学、133年続いた伝統を廃止―AIを使った不正行為の増加を示すデータを受けて

プリンストン大学、133年続いた伝統を廃止―AIを使った不正行為の増加を示すデータを受けて

プリンストン大学の「名誉規定」は、この名門大学で1893年から続いてきた伝統であり、学生が無監督で試験を受けることを認めてきました。しかし、AIによる不正行為への懸念の高まりや、学業不正に関する報告の増加を受けて、学生と教員から変更を求める声が上がり、教員たちは先日、133年間守られてきたこの伝統を廃止することを投票で決定しました。


TOEFL 2026年改訂の変更点を解説:リスニングセクション

TOEFL 2026年改訂の変更点を解説:リスニングセクション

新形式のTOEFL試験のリスニングセクションにおける新しいタスクに関する簡単なガイドです。タスクの説明、効果的な解答を導き出すためのアプローチ、試験対策のためのリソースなどが含まれます。


【速報】英伝統校「ランシング・カレッジ」が札幌日大と連携調印式を開催!

【速報】英伝統校「ランシング・カレッジ」が札幌日大と連携調印式を開催!

ラピダス稼働に沸く北海道では、外国人技術者の増加に伴い国際教育の需要が急増しています。道内私立唯一の国際バカロレア認定校である札幌日本大学高等学校は、この転換期に英国の名門ボーディングスクール「ランシング・カレッジ」との連携を発表しました。今後の学校設立も視野に入れています。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”