Powered by Global Step Academy    
【スプリング特集】小学生向けローラスインターナショナルスクールのスプリングスクール

【スプリング特集】小学生向けローラスインターナショナルスクールのスプリングスクール

ローラス・インターナショナルスクール・オブ・サイエンスを田園調布など7カ所で運営するバイリンガグループでは、スプリングスクールを開催します。今回のテーマは「The Future World」。最先端テクノロジーに触れ、未来を英語で探究します。


サイエンスを伸ばそう!ローラス・インターナショナルスクールのスプリングスクール

港区白金台にあるサイエンスなど自然科学から探究的な学びを育てるローラス・インターナショナルスクール・オブ・サイエンス。

田園調布や高輪など都内に幼児向けのバイリンガ・サイエンスインターナショナルスクールなどを運営するバイリンガグループが港区白金台に初等部として開校したローラス・インターナショナルスクール。

自然科学からIT・ロボットなどSTEM教育を取り入れています。
▼詳しくはこちら。

小学生向けのスプリングスクール

今回のテーマは、「The Future World」。
未来の世界を一足早く実験や学びを通して体験してきるスプリングスクールです。

そのため大きく4つの分野から「The Future World」を体験し、学びます。

Cutting Edge Technologies

pepperと一緒にロボットについて学ぶ?

時代の最先端テクノロジーに触れ、未来を体験します。

例えば、ロボット、プログラミングなど論理的思考の育成と物作りを通して学んだり、注目の3Dプリンターやバーチャルリアリティ、3D映像にも触れていきます。

テクノロジーと好奇心を結びつけます。

Future Vehicle

無人運営の車がテストドライブに入り、リニア新幹線の工事が着工し、夢物語から現実になろうとしています。
現在からの未来の乗り物とはどのようなアイデアで、どのような構造でしょうか?

お子さんが思い描く乗り物も構造から仕組み、クラフトして模型として形を作っていきます。
もちろん、デザインや色など未来の乗り物を考えることができますね。

Renewable Energies

②の未来の乗り物に関係してきますが、動力は、エネルギーを使っています。
その延長に再生可能エネルギーがあります。

持続可能で地球環境に優しく、あらにクリーンなエネルギーについて学びます。
科学と自然。
それは相反するものではなく、自然のなかの科学としてどのように文明として科学で世の中を便利にしていくのか。
未来の地球、そして、今の暮らしから考えていきます。

Frontier Development

最新のテクノロジーは、自分たちが暮らす範囲からさらに広がりをみせています。
例えば、宇宙。
宇宙で暮らす実験も進み、さらに深海など人間の住む場所の開発が進められています。
深海探索など、前人未到の地を冒険する手段とはどのような手段があるでしょうか?
また、現在のどこまで研究が進んでいるのか?
その最前線を調べ、そこから好奇心のスイッチを入れていきます。

スプリングスクール概要

Spring School 2017
・日時:3/21(火)~24(金)
・時間:10:00~15:00
・場所:ローラス白金台校
・対象:小学生
・テーマ:The Future World

・参加費参加日数により違います。
 1日 ¥10,000
 2日 ¥19,000
 3日 ¥27,000
 4日 ¥36,000
 *ランチ、クラフト、教材、保険料込

・スクールバスあり。
 詳しくはお問い合わせください。

・申込み締切:3月10日(金)

お問い合わせ

ローラス・インターナショナルスクール・オブ・サイエンス
Laurus International School of Science
TEL:03-5422-7375
FAX:03-5422-7376

お問い合わせ|ローラス インターナショナルスクール

http://www.laurus-school.com/contact/

ローラス インターナショナルスクールのお問い合わせ。

こちらも参考にしたいですね。

【スプリング特集】インター体験から一年をスタートさせよう!〜忍術を科学から体験するバイリンガのスプリングスクール

http://istimes.net/articles/855

東京都内でバイリンガ / ローラス・インターナショナルスクール・オブ・サイエンスを田園調布など7カ所で運営するバイリンガグループでは、スプリングキャンプを開催します。今回のテーマは「忍者」。忍者をサイエンスから英語で探究します。忍術を英語で科学で体験しよう!

ローラスのSTEMアカデミーは、英語・日本語でプログラミングとロボットが学べる!

http://istimes.net/articles/841

東京都港区にあるローラスインターナショナルスクールのSTEM Academyでは、英語と日本語でプログラミングの基礎を学び、最先端のゲームやロボットなどの制作を楽しめます。英語を学ぶESLも一緒に学べるから便利ですね。

【校舎見学】ローラス・インターナショナルスクール・オブ・サイエンス小学部

http://istimes.net/articles/766

バイリンガ・サイエンス・インターナショナルスクールを田園調布など7カ所で運営する株式会社バイリンガは、2015年4月に港区白金台に小学部のローラス・インターナショナルスクール・オブ・サイエンスを開校しました。同校は、1歳半から6歳までの未就学児童のプリスクールとキンダーガーテンで有名です。

“国際家庭教師サービス、国際サバイバル。今すぐ無料体験!”

この記事の記者

インターナショナルスクールタイムズの編集長として、執筆しながら国際教育評論家として、NHK、日本経済新聞やフジテレビ ホンマでっかTV、東洋経済、プレジデント、日本テレビ、TOKYO FMなど各メディアにコメント及びインタビューが掲載されています。

プリスクールの元経営者であり、都内の幼小中の教育課程のあるインターナショナルスクールの共同オーナーの一人です。

国際バカロレア候補校のインターナショナルスクールの共同オーナーのため国際バカロレアの教員向けPYPの研修を修了しています。

関連する投稿


ブリティッシュ・スクール・イン東京の生徒が東京交響楽団と共演

ブリティッシュ・スクール・イン東京の生徒が東京交響楽団と共演

ブリティッシュ・スクール・イン東京(BST)は、最も才能ある音楽学生たちと、日本を代表するオーケストラである東京交響楽団(TSO)との歴史的な音楽コラボレーションを発表いたします。BSTの創立35周年を記念するこの特別なコンサートは、2025年3月24日にBST昭和キャンパスの人見記念講堂にて開催され、若き才能とプロフェッショナルな演奏が織りなす、感動的な音楽のひとときをお送りします。


【独占インタビュー】港区に幼小中高一貫校。なぜ、LITALICO創業者はインターナショナルスクールを港区に開校するのか?

【独占インタビュー】港区に幼小中高一貫校。なぜ、LITALICO創業者はインターナショナルスクールを港区に開校するのか?

【独占インタビュー】LITALICO創業者の佐藤崇弘氏は、なぜ、東京都港区に幼小中高のインターナショナルスクールを開校するのか?2022年4月に開校計画のCapital Tokyo International School (CTIS)は、東京都港区南麻布で開校します。4月から小学部1年~4年生入学者募集を開始します。 実践型教育(PBL)、STEAMと英語・日本語・中国語の三ヵ国語、国際バカロレアPYPの候補校への申請も準備中です。2023年4月に幼稚部および中学部も同時開校する計画です。


【スプリング】インターにプチ留学して人気のSTEAMレッスンを受けよう!

【スプリング】インターにプチ留学して人気のSTEAMレッスンを受けよう!

港区にある人気のSTEAMインターナショナルスクール、ローラスインターナショナルスクールオブサイエンス。今年の春休みは、1歳半から小学生を対象としたスプリングキャンプとスプリングスクールを開講します。この春はインターナショナルスクールにプチ留学してみませんか?


【港区】にあるインターナショナルスクール(幼小中高)4選

【港区】にあるインターナショナルスクール(幼小中高)4選

東京都港区は、麻布、芝、赤坂、高輪など高級住宅地です。大使館や国際機関が多く、外国人向けのショッピングセンターなども多く、芝公園、有栖川宮公園など自然も豊かです。そのため、多くのインターナショナルスクール、プリスクールがあります。編集部は、早速、港区にあるインターナショナルスクールをリストアップしました。なお、保育・幼稚部のみのプリスクールはリストに入っていません。


【説明会】9/9 東京ウエストインターナショナルスクールの説明会が開催されます

【説明会】9/9 東京ウエストインターナショナルスクールの説明会が開催されます

東京都八王子市にある東京ウエストインターナショナルスクールは、小学部、中学部のある男女共学のアメリカ人比率の高いインターナショナルスクールです。2歳児クラスも9月に幼稚部で開校するため、2歳から小学部、中等部までインターナショナルスクールのエスカレーターによる内部進学も特徴のひとつです。


最新の投稿


2027年4月、サレジアン国際学園小学校に初心者向け新クラス「SG」誕生の理由とは?

2027年4月、サレジアン国際学園小学校に初心者向け新クラス「SG」誕生の理由とは?

英語経験の有無が、小学校入学の入口を分けてしまう現実があります。英語で学べる小学校への関心が高まる一方、サレジアン国際学園小学校のインターナショナルクラスでは志願者の多くが帰国生やプリスクール出身者でした。こうした状況を受け、同校は、2027年4月、英語未習からでも段階的に世界基準へ接続する新クラス「SG」が始動します。日本語を土台に基礎を築き、徐々に英語へ移行する設計です。日本型インターナショナル教育の進化が進んでいます。


変化する帰国枠入試における算数の役割 ー 主体的な学習姿勢が育てる帰国生の力

変化する帰国枠入試における算数の役割 ー 主体的な学習姿勢が育てる帰国生の力

近年の帰国枠中学入試では、英語力を前提としながらも、国語と算数が合否を左右する重要な科目として位置づけられる傾向が強まっています。本稿では、英語資格による試験免除制度の広がりや、英語で得点差がつきにくくなっている現状を踏まえ、算数の出題内容や難度がどのように変化しているのかを整理しました。あわせて、学校ごとに異なる試験形式や求められる力に着目し、帰国生一人ひとりの学習背景や到達度に応じた学習設計の必要性を示しています。さらに、クラスメイトと学ぶ過程の中で、算数を「できるようになる」だけでなく、「学ぶこと自体を前向きに、楽しさを伴って捉えられるようになる」経験が、帰国生ならではの主体的な学習意欲を高めることにもつながる点を論じています


言葉が広げる子供達の可能性

言葉が広げる子供達の可能性

何気ない大人の一言が、子どもの可能性を閉ざす言葉にも、未来を開く言葉にもなります。何気なく使っている大人の声かけは、学びへの姿勢や自信を静かに形づくっています。本コラムでは、家庭と学校の言葉が重なったときに生まれる、子どもの成長の力を紐解きます。


ビジョン 2035】第9の柱:テクノロジーとグローバル・パートナーシップの活用

ビジョン 2035】第9の柱:テクノロジーとグローバル・パートナーシップの活用

テクノロジーとAIが英語教育を根本から変えようとしています。最新の英語ラボでは、生徒が自分の発音を録音して即座にフィードバックを受け、海外の生徒とリアルタイムで協働プロジェクトに取り組むことが可能です。AIツールは日本人特有の発音の課題を特定し、個別指導を提供。教室の壁を越えて、自宅でも継続的に学習できる環境が整いつつあります。ビジョン2035の実現には、こうした技術を数学や理科と同じように日常的に活用することが鍵となります。未来の英語教育がどう進化するのか、その最前線を紹介します。


【ビジョン 2035】第8の柱:帰国子女の強みを活用する

【ビジョン 2035】第8の柱:帰国子女の強みを活用する

日本は毎年約1万人の帰国子女を受け入れており、彼らは高度な英語力と異文化適応力を持つ貴重な国家資産です。しかし、継続的な支援がなければこれらのスキルは急速に低下します。ビジョン2035の目標達成には、既に高い英語力を持つ生徒の能力維持が最も効率的です。学校での専門プログラム、政府支援、成功事例の共有を通じて、この未活用の強みを最大限に活かし、日本全体の英語教育水準を向上させる連携した取り組みが必要です。


“生徒募集!KAインターナショナルスクール”